Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

開運アドバイザーおおば

2026年、八白土星の開運

2026.03.20 12:58


こんばんは。

おおばです。


なんとなくシリーズになっている、2026年の開運法、前回は七赤金星について書かせていただきました。


今回は八白土星について書かせていただきます。


八白土星の人たちは、 昭和13年・22年・31年・40年・49年・58年・平成4年・13年・22年生まれの方になります。

また、旧暦で見るので、昭和14年・23年・32年・41年・50年・59年・平成5年・14年・23年の節分までに生まれた方も含みます。


八白土星は今年、後天定位の三碧木星に廻座しています。

三碧木星は、方位でいうと東。

昨年は、二黒土星の場所に廻座し、暗剣殺が付いていたので、予想外のことが起こった方もいたでしょう。

今年はその場所から抜けて、いわゆる、高運期に入っています。


三碧木星の東という場所は、朝日があたり、小鳥のさえずりで気持ちよく目覚める朝を迎えられる場所です。

清々しい、春の朝、とてもいい季節ですね。

そして、春は、芽吹きの季節ですし、発展の季節です。

八白土星にとって、いろいろなことにチャレンジしていい時期に来たのが、今年2026年です。


しかし、八白土星の本籍地は、北東。

そして、八白土星の示す時間は、午前1時~5時と、夜中というか、夜半過ぎの時間帯。

これは、八白土星の人たちが、朝日を浴びる場所に出ても、気後れしてしまうことを示しています。

積極性が必要なときなのに、それに思い至らない、そんな八白土星も出てきてしまいそうです。


これでは、もったいないですね。

「チャンスの女神は前髪しかない」といいます。

あとから髪の毛をつかもうとしても、すり抜けてしまいます。

チャンスが来たら、確実につかんでいきましょう。


今日もお読みいただきありがとうございました。

皆さまに幸運が訪れますように。

---

浜松市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市、森町の静岡県西部の開運相談は、おおばまで。