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■編集者・小原秀雄(スローウォーター代表)とは?

2026.03.24 07:22

編集者・小原秀雄(スローウォーター代表)とは?


言葉にできない想いを、本にする。

「本を出したい」 そう思っても、書けない。

何から始めればいいのか分からない。

そんな方のために、私は「話すだけで本をつくる」出版をしています。


■ 実績・専門領域

はじめまして。スローウォーター代表の小原秀雄です。

杉並区・西荻窪を拠点に、“ひとり出版社”として活動しています。

これまで、インタビューをもとにした書籍制作を中心に、複数の出版プロジェクトに携わってきました。

特に、経営者・実務家の思考の言語化、インタビューからの原稿化、ビジネス書として成立させる編集、などを得意としています。

また、長年にわたり、世界的ビジネスコンサルタント・大前研一氏の著書制作にも関わり、最近では👉 10万部を超えるヒット作の制作にも携わっています。


なぜこの仕事をしているのか

編集者として多くの人と関わる中で、ずっと感じていたことがあります。

👉「この人、すごくいい話を持っているのに、書けない」

話すと魅力的なのに、書こうとすると止まってしまう。

でもそれは、 能力の問題ではなく、「書く」という行為の難しさです。

本来、本というのは、👉 伝えたいことがある人が出すもの、のはずです。

だから私は、「書けない人でも本を出せる方法」をつくろうと思いました。


■ 提供しているサービス

現在は、👉 「話すだけで本ができる出版サービス(teapod)」を提供しています。

Zoomでインタビュー

音声を文字化

編集・構成・執筆

Amazonで出版

👉 つまり、書かなくても本が完成します。


■ 私の役割

私の仕事は、文章を書くことではありません。👉その人の中にあるものを、言葉にすることです。

考えを整理する

伝わる形に整える

一冊の本として仕上げる

“まだ言葉になっていないもの”を引き出す。それが、私の役割です。


■ 大切にしていること

スローウォーターは、大手出版社のような大量生産はしていません。

一冊一冊に、ちゃんと向き合うこと。これを何より大切にしています。

だからこそ、数は多くできません。時間もかかります。でもその分、

👉 「この本があってよかった」と思える一冊 をつくります。


■ こんな方へ

本を出したいけれど書けない

自分の人生や経験を残したい

自伝出版に興味がある

想いを言葉にしたい

そんな方にとって、このサービスは役に立つと思います。


■ 最後に

このサービスは、👉 「安さだけ」を求める方には向いていません。

その代わり、「ちゃんとした本をつくりたい」方には、全力で向き合います。

本を出すというのは、少し勇気がいることです。でも、👉 話すことからなら、始められます。

そして気づいたときには、一冊の本になっています。

まだ何も決まっていなくても大丈夫です。

まずは、気軽にお話ししてみませんか?

👉 無料相談はこちら