Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

M ARENA

【最弱オーナーの奮闘記】帝豊戦決勝2

2026.04.10 00:20

おはようございます!


昨日に引き続き帝豊戦決勝の3回戦から!


上下分かれる展開になって迎える3回戦


ここで柿添pが意地を見せる!


南場の親番で大きな連荘をして、自分も聴牌から打った7pで12000を放銃してしまい、3者の接戦に


4回戦


辛うじてトータルトップでラス親に座れたものの、2位の柿添pとは4.9p差、3位の川野さんとは18p差、、、


一気に局を進めたいものの、川野さんに4000オールを引かれ、ここで川野さんがトータルトップ!


直後に川野さんから5200は5500を直撃し、再逆転、、、


津森pも意地をみせ3900オール!


東4局まで我慢していた柿添pが追い上げ、全員30000点付近に、、、


聴牌ノーテンで柿添pがトータルトップになり、迎えた南3局、、、


こ3900をアガってもオーラスの柿添pの条件が軽すぎるため、門前で仕上げる必要がある!


この手なら!


心中できる手牌を慎重に進め、辿り着いたメンタンピンドラ1高め三色の258p待ち!


リーチ!!


のこり手番3~4回のところで、5pを引き入れ、2000.4000は2100.4100!


これで、柿添pに1300.2600ツモか3900直撃の条件を突き付けれました!


オーラス


柿添pにドラドラの配牌が入るも、ツモが利かずに流局、、、


伏せて、、、、


礒川、勝ちました!


これで雀豊位は失冠したものの、新たなタイトル『第28期帝豊位』を手に入れる事が出来ました!



これで九州シリーズの出場権及び帝王戦の出場権をほぼ獲得!


ミッション達成です!


帝峡、帝豊、雀豊、海峡GPの山口大分のタイトル4つ目です!


海峡GPを勝ったあの日から3年!


残すはプロリーグのタイトルのみ!


まずは九州リーグの昇級目指して頑張ります!