2026年4月つくばサバゲーランド定例会
今回の作戦では、さとさん、ドヒさん、ウエノさん、サイトウさん、エイジさん、ユウさん、ヒグチさん、テツさん、ダンさん、ウサミさん、ウメダの11人が参加しました。
前日がは本格的な雨が降ったこともあり、この日も雨の心配がありましたが何とか持ちこたえて無事に曇りの気温25度という本格的な春の陽気を迎えることができました。
待ちに待ったガスガンも使えるようになり、皆ハンドガンのマガジンにガスをこぞって注入します。
ゲームが始まれば、若い人を中心に一斉に走り出すスピーディーな始まりとないましたが、その後はじわじわと戦況が膠着し、ゲーム自体は黄色と赤チームで一進一退の攻防が繰り広げられる展開に。カエルチームは年齢層高めで数も多いので本隊的な立ち回りとなり、最初の前線構築は若い人たちに任せ、自分たちは徐々に戦況を押し上げる役割を担いました。
動けば汗ばむ陽気の中で、ゲームをサボりながら食べるアイスの味もまた格別となりましたね。
これからどんどん暖かくなり、カエルチームも冬眠から目が覚めるかのように、どんどん好戦的になってくることでしょう。
今後もカエルチームの活躍に乞うご期待!(次回は森林戦です)
↑ライトマシンガンを装備し、海兵並にスタートダッシュで前線を構築するヒグチさん。
※分隊支援火器要員ではありません。ポイントマンですw
↑こちらのポイントマンはボルトアクションライフルとハンドガンで、バシバシ敵を仕留めながら前線を押し上げます。
うちのポイントマンはどれも個性強めですね。
※でも実力は確かです。
↑前線を押し上げようと積極的に前に出るダンさん。
↑ガンスミスとしての腕だけでなく、サバゲーの腕も確かなユウさん。
↑正面火力の高いショットガンを容赦なくぶっ放しせ敵を戦々恐々させるテツさん。
↑光学機器に頼らず、アイアンサイトで狙いを定め敵を仕留めるエイジさん。渋い。
↑長年連れ添ってきた愛銃であるハニーバジャーでCQBエリアをクリアリングするサイトウさん。
↑難易度が高いCQBエリアを前進する我らがリーダー・さとさん。