春 ロゼ
Stefano Berti ステファノ・ベルティ
Cipria(チプリア) ¥2200
イタリア語で「おしろい」という意味で、女性が肌につけるうっすらとした白くて淡い粉をイメージして名付けられた。2016が初めてのヴィンテージ。
収穫したサンジョヴェーゼを除梗し、果皮と果汁を分けるときに細心の注意を払って柔らかくプレスを行う。低温で休ませ果汁の温度を下げ、翌日から醗酵を始め、6か月間バトナージュしながら醗酵を続ける。翌年の3月には瓶詰めを行い2か月間瓶内で休ませてからリリースされる。
岐阜 三千盛
酔いむすび ¥2090
岐阜県美濃地方で開発した新品種の酒米「酔むすび」を全量使用した純米大吟醸。「酔むすび」とは、42年ぶりに開発された岐阜県産新品種の酒米です。「人々を結ぶ酒になってほしい」という願いを込めて「酔むすび」と命名されました。G2酵母を使用しており、華やかな香りとしっかりとした米の旨みが特長。和食中心に 様々な料理に合わせることができます。
焼き芋黒瀬 紫
限定品 ¥1750
鹿児島県産の紫芋(頴娃紫)を使い焼き芋の甘みを最大限に引き出した、芳醇でまろやかな味わいの芋焼酎。黒瀬杜氏の伝統技術により香ばしさとコクが調和し、なめらかな口当たり。ロックやお湯割り、水割りでも豊かな香りと優しい甘みが広がり、長い余韻を楽しめる一本です。
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ダルモア 2009 16年 ¥17820
キングスバリー社「カスクストレングス」シリーズより、オフィシャルボトルの人気も高い北ハイランドの老舗蒸留所「ダルモア」の中熟品です。ダルモアはボトラーズから出てくる機会が非常に少ない銘柄で価格も高騰傾向にありますが、そこは流石のキングスバリー社、レア銘柄もお手頃な価格でリリースしてきました。価格だけでなく中身も秀逸で、洋梨を中心としたフルーツ感にジンジャーとハチミツのニュアンスが印象的。派手さはないものの何度も口に運びたくなるような味わいに仕上がっています。滅多に出てこない人気銘柄 ですので、お見逃しのないようにお願いいたします。
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ビエール ラム・ビュー カンヌ グリーズ ブリュット ド フ 2018 ¥35200
マリーガラント島のラム生産者「ビエール」よりサトウキビの品種に着目した意欲作をご紹介します。「ビエール ラム・ビュー カンヌ グリーズ ブリュット ド フ 2018」。2018年に蒸留された原酒をex-バーボンのアメリカンオーク樽で7年間熟成した後、2025年にカスクストレングス(=ブリュット ド フ)でボトリングした1本。
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モートラック 1995 30年 ¥87780
嗅いで直ぐに高級マスクメロンを思わせる華やかな香りにノックアウトな「モートラック 1995 30年 / キングスバリー サー オビール」です。青肉メロンにバターを思わせる極上熟成白ワインのようなうっとりする香り、ナチュラルハニーに高級メロンパンの上品な甘い味わいが口いっぱいに拡がります。綺麗に熟成されたウイスキーだけが持つ滑らかで官能的な香味、野獣ではない化粧っけなしのすっぴん長熟モートラックの真の美しさをぜひじっくりと体験いただければ幸いです。
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アードナッホー ボルサ ¥14740
アイラ島の北海岸にあり、蒸留所にほど近い、壮大な『ボルサ洞窟』にちなんで名づけられた「ボルサ」は、オロロソシェリー樽の原酒を主に使用し、シェリーカスクらしいドライフルーツやナッツ、赤い果実にピート香が豊かに寄り添います。何千年もの間、泥炭と岩を通してろ過されてきたアードナッホー湖のやわらかな水をたっぷりと使い、アイラ島の美しい自然から名付けられたボトル。
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グレンリベット 1994 31年 ¥220000
老舗ゴードン&マクファイル社より、めったに出てこないスペシャルアイテム、グレンリベットの30年超え熟成カスクストレングス品という目玉商品をご紹介させていただきます。生産もわずか126本で、日本に許された入荷は30本限りというレアボトルです。現在ではオフィシャルボトル以外の入手機会はほとんどないほど限られている蒸留所だけに、これだけのスペック品は例外中の例外と言っていいでしょう。かつては定番と言っていいほどGM社からの長期熟成品がリリースされていましたが、素晴らしいボトルの印象しかありません。
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ミルトンダフ 10年 ¥11880
老舗ゴードン&マクファイル社の数あるレンジの中で、シングルモルトウイスキーの入門編として位置づけられているのが「ディスカバリー」シリーズ。リーズナブルながら「バーボン」「シェリー」「スモーキー」とシングルモルトの特徴を的確にとらえた判りやすさと本格さで、大変好評をいただいております。今回、「ミルトンダフ 10年 シェリー」がようやく入荷しましたのでご案内いたします。
いつも
ソラシド
桜見物
東京観光
おひるごはん
南青山
Remerciements OKAMOTO
青山霊園で
散歩桜
お茶
ウエスト青山ガーデン
夜
恵比寿
ブルーノート
今回は
2階席
キースの「ケルンコンサート」への
オマ-ジュ演奏
上から
かぶりつきで観れました
入学式シーズン
定宿満室で
蒲田泊
あさごはん
ディープな蒲田駅前
信濃路
おでん、春菊天蕎麦、どて焼き
京急は
便利ですね
有栖川宮記念公園
散策
「ノルウェーの伝統楽器ハーディングフェーレ」の
ランチタイムコンサート
おひるごはん
南青山
La couleur d'ete
午後
新宿 末廣亭
開演前から行列
春の
真打昇進披露興行
この日は
柳家小はぜ 改メ 三代目 柳家小はん
米粒写経(サンキュータツオ観れて嬉しい)
林家 彦いち(おもろかった)
柳谷はん治(3回目で初おもろ)
柳家 さん喬(名人芸に感服)
翌日は朝から
村上春樹ライブラリー
隣の
坪内博士記念演劇博物館
は次回に
新宿伊勢丹
idem展
皆川さん
安藤さん
無料で
嬉しかったです
おひるごはん
築地 鮨秀徳
食後
築地川公園で
おやつ
銀座千疋屋
のんびりした
いい旅でした