疲れる・・・ワクチンのこと
2019.03.13 01:28
フェイスブックを見ていたら、
子宮頸がんワクチンは、科学的に証明されている云々の記事。
疲れるなあ・・・
言っておきますが、ワクチンで病気は防げません!
子宮頸がんワクチンは推奨から勧奨に変わっていますが、
それは、被害があまりにも酷かったからです。
まず、このワクチンに入っているウイルスの型が
原因とされるウイルスの数の数パーセントであり、
また、日本人がほとんど罹ったことのない種類のものです。
次に、子宮頸部は新陳代謝が激しく、
仮にウイルス感染をしても、発病するに至ることはまれ、
ということです。
さらに、このワクチンに至っては、
遺伝子組み換え操作によって作られたものであること、
保存料としての水銀だけでなく、
アジュバンドとしてアルミニウムが添加されています。
水銀はインフルエンザワクチンにも普通に入っていますよ。
インフルエンザワクチンでいうと、
そもそもインフルエンザは、毎年流行の型が違いますよね。
でも、流行してからワクチンを作っていては、
予防の意味はありません。
なので、あらかじめ予測を立ててワクチンを作るわけですが、
当たり外れがある、とは以前から言われていたことです。
なおかつ、インフルエンザウイルスは、
どんどん変態していくので、
シーズン初めと終わりでは変わってしまっているのです。
今年は、予測外のウイルスも流行したらしく、
A型に二度罹ったという人も多かったと聞きます。
なぜこんなにもインフルエンザを怖がるようになったのでしょう?
インフルエンザといっても風邪の一種ですよ。
ワクチンを打つことよりも、
ウイルスに負けない体づくりを考えたほうがいいです!!
そうそう、もいもインフルエンザで高熱が出たら、
体内のがん細胞が死滅している!と喜んでください!!