これぞクラシックパトリック。
こんにちは。
PATRICK LABO吉祥寺のヤスダです。
先日は当店のマツダと、僕の小中時代の同級生と3人で、
退勤後に吉祥寺にある某昆布水つけ麺の名店に行ってきました。
つけ汁に付けなくとも、藻塩で食べる麺は至高、、
多少並びますが、並ぶ価値ありありの名店だと思います。
当店にお越しの際の吉祥寺ランチや夕飯にぜひ。
今回は、先日銀座店のブログでも紹介ありました、
POLETTA-LEのナイロン素材提案モデルを紹介します。
※画像と実物では色味が異なる場合がございます。
POLETTA(ポレッタ)
WHT/ ONLINE SHOPはこちら
GRY / ONLINE SHOPはこちら
各¥17,600(税込)
今シーズンより新登場のポレッタ。
POLETTA-LEとは対照的に、カジュアルなカラーリング、ナイロン素材での提案です。
デザインソースは70~80年代のトラックシューズ。
近年、メゾン含むデザイナーブランドでリリースしているスニーカーでも、
サンプリングされているのをよく見かけるようになりました。
ソールはパトリックの往年の名品JETと同ソール。
横ブレを抑えるためにサイドがややせり上がった独特の形状。
薄底のおかげでスマートに見えるシルエットは、
スポーツシューズがベースとは思えないほど品の良さを感じます。
POLETTA-LEの革のフィット感は、今季展開するパトリックの数あるモデルの中で
個人的に最強と思っていますが、当ナイロン素材も負けてません。
レザーの足に沿って吸い付くような感覚とまた違い、
当ナイロンはふっくら優しく包み込まれるようなフィット感。
足幅の広い僕でもストレス無く、気持ちよく履けました。
履き込んで履き込んで、ナイロンがクタっとした状態もまた格好いいかと想像します!
甲周りのボリューム控えめでスタイリッシュに見えるのに、
幅の作りはゆったり目。
足幅が心配な方にも自信を持っておすすめします。
先ず入荷してきたWHTとGRY。
GRYは落ち着いた印象で、使い勝手抜群のカラーリング。
対照的にWHTは爽やか。
WHTのナイロンに、パトリックのブランドカラーであるREDの2ライン。
サイドのソール補強部にはピンクのベロアと、
そしてステッチにもピンクが使われてます。
これぞパトリックの気の利いた色使い。
レトロクラシックを体感するならこのWHT一択だと思います。
GRYは同色系のデニムで。
濃すぎず淡すぎずのナイロントーンは馴染みの良さ抜群です。
WHTはとことん爽やかにラフにショーツで。
これからの季節はブルーデニム×白Tの王道合わせも良いかと!
軽く、柔らかい履き心地、
そしてパトリックの色使い、シルエットの良さをこの1足で体感できます!
とにかく履いてみてください!!
のちに入荷してくるMINTも後日紹介します。
展開3カラーとも、違った良さがあり、味があり、良色です。
是非!!!
※画像と実物では色味が異なる場合がございます。
POLETTA(ポレッタ)
WHT/ ONLINE SHOPはこちら
GRY / ONLINE SHOPはこちら
各¥17,600(税込)