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これぞクラシックパトリック。

2026.05.10 03:00

こんにちは。

PATRICK LABO吉祥寺のヤスダです。

先日は当店のマツダと、僕の小中時代の同級生と3人で、

退勤後に吉祥寺にある某昆布水つけ麺の名店に行ってきました。

つけ汁に付けなくとも、藻塩で食べる麺は至高、、

多少並びますが、並ぶ価値ありありの名店だと思います。

当店にお越しの際の吉祥寺ランチや夕飯にぜひ。


今回は、先日銀座店のブログでも紹介ありました、

POLETTA-LEのナイロン素材提案モデルを紹介します。



※画像と実物では色味が異なる場合がございます。

POLETTA(ポレッタ)

WHT/  ONLINE SHOPはこちら

GRY / ONLINE SHOPはこちら

各¥17,600(税込)




今シーズンより新登場のポレッタ。

POLETTA-LEとは対照的に、カジュアルなカラーリング、ナイロン素材での提案です。



デザインソースは70~80年代のトラックシューズ。

近年、メゾン含むデザイナーブランドでリリースしているスニーカーでも、

サンプリングされているのをよく見かけるようになりました。


ソールはパトリックの往年の名品JETと同ソール。

横ブレを抑えるためにサイドがややせり上がった独特の形状。

薄底のおかげでスマートに見えるシルエットは、

スポーツシューズがベースとは思えないほど品の良さを感じます。



POLETTA-LEの革のフィット感は、今季展開するパトリックの数あるモデルの中で

個人的に最強と思っていますが、当ナイロン素材も負けてません。


レザーの足に沿って吸い付くような感覚とまた違い、

当ナイロンはふっくら優しく包み込まれるようなフィット感。

足幅の広い僕でもストレス無く、気持ちよく履けました。

履き込んで履き込んで、ナイロンがクタっとした状態もまた格好いいかと想像します!


甲周りのボリューム控えめでスタイリッシュに見えるのに、

幅の作りはゆったり目。

足幅が心配な方にも自信を持っておすすめします。



先ず入荷してきたWHTとGRY。

GRYは落ち着いた印象で、使い勝手抜群のカラーリング。



対照的にWHTは爽やか。

WHTのナイロンに、パトリックのブランドカラーであるREDの2ライン。

サイドのソール補強部にはピンクのベロアと、

そしてステッチにもピンクが使われてます。

これぞパトリックの気の利いた色使い。

レトロクラシックを体感するならこのWHT一択だと思います。



GRYは同色系のデニムで。

濃すぎず淡すぎずのナイロントーンは馴染みの良さ抜群です。



WHTはとことん爽やかにラフにショーツで。

これからの季節はブルーデニム×白Tの王道合わせも良いかと!




軽く、柔らかい履き心地、

そしてパトリックの色使い、シルエットの良さをこの1足で体感できます!

とにかく履いてみてください!!


のちに入荷してくるMINTも後日紹介します。

展開3カラーとも、違った良さがあり、味があり、良色です。

是非!!!



※画像と実物では色味が異なる場合がございます。

POLETTA(ポレッタ)

WHT/  ONLINE SHOPはこちら

GRY / ONLINE SHOPはこちら

各¥17,600(税込)