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5/23 永田 自己紹介

2026.05.22 17:25

こんにちは。経済学部一年の永田悠樹(ながたゆうき)です。突然ですが皆さんは永田という苗字の人に会ったことがありますか?僕は永田という苗字は結構メジャーな苗字だと思っているのですが、僕は会ったことがありません。案外珍しかったりするんでしょうか。逆に、ユウキという名前の人にはすでに東北大学で5人遭遇しました。多いですね。呼び方に関しては、高校まではほとんど、永田としか呼ばれたことがなかったのですが、個人的には悠樹と呼んでくれると距離が縮まる感じがして嬉しいです。中距離の一年にはもう一人ユウキがいるので、どうするかという問題もあったりします。

出身は東京都で、中高は、東京都市大学等々力高校という中高一貫校に通っていました。人生のほとんどを東京で過ごしてきたので、いろいろな訛りのある人と喋るのが初めてで結構新鮮でした。また、東京出身とはいえ、新宿とか原宿とかに遊びに行くことはめったになかったため、都会の汚さや満員電車など悪いところだけしか体験することができませんでした。

次に自分の最近はまっていること(好きなこと)を書きたいと思います。せっかくの自己紹介なので、長くなるかもしれませんが書きたいと思います。まず一人カラオケ、通称ヒトカラをすることが好きです。もちろん大人数でカラオケに行くこともみんなで盛り上がれるという点で好きなのですが、ヒトカラでは普段は難しくて歌わない曲を歌ったり、歌の練習をすることができるのでとても楽しいです。王道ですが、king gnuや米津玄師やYOASOBI等の曲を多く歌います。つい先日も、授業が二限までだったのでその後某カラオケまね〇ねこに行きました。時間が過ぎるのは速く、5時間も歌ってしまいました。ブログも書き終わっていないというのに。ここまでカラオケの話をしてきましたが、歌が特別うまいというわけではないので、期待しないでください。次に暗算のゲームにはまっています。スマホのNinimathsというアプリで、暗算のスピードを鍛えられるだけじゃなくて、記録を測る機能があり、その記録の面にはまってしまいました。受験期の頃に計算スピードを上げようとしてダウンロードしたのですが、はまりすぎてしまいテストの休み時間とかにもやるようになり、それのせいで疲れてテストに集中できなくなるという本末転倒すぎる事態になってしまいました。皆さんはこのような事態にならないように気を付けて遊んでください。

次にこれまでの陸上の経歴について書きたいと思います。僕は中高どちらも陸上部に所属していて、中距離ではなく短距離と走り幅跳びを専門としていました。中一のときに友達に誘われて体験入部に行き、「もともと徒競争が速いほうだったから短距離に行こう」と思ったのがきっかけでした。幅跳びは中二の終わり頃に先輩が練習しているのを見てやってみたいと思い、始めました。さて、大学で種目を変えて中距離を始めた理由は二つあり、一つ目は中距離で頑張ったほうが結果を残せるのではないかと思ったことです。中三の頃に、きっかけはよく覚えていませんが1500mTTにはまり、部活のない日は夜に家の近所を走ってTTをしていた時期がありました。そのおかげか、夏終わりにやった体力テストの持久走では、学年で3位(おそらく)になることができたことがあります。短距離は部活内だと最弱だったので、そこで中距離のほうが才能があるんじゃないかと思いました。短距離と幅跳は自分の目標があり、それを達成したかったのでそのまま続けました。理由の二つ目は、1500m走への憧れです。中3(おそらく)の時に先輩の1500mの試合を見たことがあり、自分でも理由はわかりませんがとても感動しました。いつかああいう風に走ってみたいと思いました。以上のような理由から、大学で中距離を新たに始めようと思いました。

最後に、5/20の練習の振り返りをします。僕はドリルと30分jogと補強をやりました。他の中距離の方々は主にポイント練習をしていましたが、僕は月曜日の練習の疲労が残ってしまっていたので、jogをすることにしました。最初は60分やろうとしていましたが、左足首が若干痛くなってしまったので止めました。そこまで深刻なものではないと思うのでケアをしっかりやって治したいと思います。ドリルとjogでは、したい動きを結構することができたと思います。今までの練習での自分の動きを動画で見てみると、上半身が結構ぶれていて、腰が落ちてしまっていましたが、今回の練習では顎を引いて、姿勢をまっすぐにする意識をしたことで少し改善することができたと思います。補強はコアトレーニングと懸垂をやりました。補強ってやっているときはとてもきついのですが、終わった後のやり切った、成長した感じがあるのでやっぱり嫌いになれないですよね。またやりたいと思わせてくれます。ちなみに僕は腕立てが一番好きです。

今回はここで終わりにしたいと思います。拙い文章になってしまったかもしれません。まだ練習についていけるほどの実力は全然ありませんが、練習を積んで、怪我をしないように気を付けて、いつかは正選手になるくらいの気持ちで頑張りたいと思います。