【こんなときに家庭療法を使う】
2026.06.07 01:45
つらい症状が出ているとき、病院で治療してもらいますね。
家庭療法は、症状がひどい場合だけでなく、ちょっとした不調のときにも活用できます。
・何なんとなく体が重たい
・肩が凝っている
・足腰が痛い
・なんとなくだるい
・切り傷やすり傷ができた
・虫刺されや床ずれができた
といったときに、家庭療法を活用します。
通院治療中でも活用できる家庭療法もあります。
症状が深刻になってしまうと、家庭療法の効果が出るまでに時間がかかります。
まだ症状が軽いうちに家庭療法で手当てをして養生すると、早く回復できます。
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