新着本案内
■月と文社 編『私の孤独な日曜日』月と文社(定価:1,800円+税)
■月と文社 編『何も起きない夜日記』月と文社(定価:1,800円+税)
■くぼまなみ 絵/遊泳舎 編『ことばをさがす絵日記辞典』(定価:2,000円+税)
■あわい 絵/遊泳舎 編『言の葉連想辞典』(定価:1,800円+税)
■藤岡みなみ 編『超個人的旅行』(定価:960円+税)
■荒井裕樹『たった一人の読者を生きる』柏書房(定価:1,800円+税)
■高橋桐矢 文/不吉霊二 絵『副業占い師ブギ 普通のわたしが普通でいられなくなった日』雷鳥社(定価:1,700円+税)
■高橋桐矢 文/猫野ぺすか 絵『心をケアする猫タロット占い』雷鳥社(定価:2.400円+税)
■藤原正彦/小川洋子『世にも美しい数学入門』ちくまプリマー新書(定価:800円+税)
■小倉ヒラク『僕たちは伝統とどう生きるか』講談社新書(定価:960円+税)
■中西豊子『新版 女の本屋の物語』晶文社(定価:2,200円+税)
■村瀬孝生『朽ちて死ぬ自由』ミシマ社(定価:2,200円+税)
■タナカカツキ『サ道 ととのいの果てに』PARCO出版(定価1,400円+税)
■祖父江慎『夜のデザインさん』パイインターナショナル(定価:1,800円+税)
■ヘンリー・ペトロスキー 著/忠平美幸 訳『フォークの歯はなぜ四本になったか』平凡社ライブラリー(定価:1,700円+税)
■山本善行『本の中の、ジャズの話。』ちくま文庫(定価:1,200円+税)
■田村穂隆『霧に貌』書肆侃侃房(定価:2,000円+税)
■頭木弘樹 編『放課後によむ短篇集』理論社(定価:1,800円+税)
■レイチェル・カーソン 著/森田真生 訳とそのつづき『センス・オブ・ワンダー』筑摩書房(定価:1,800円+税)
■ミヒャエル・エンデ+ヴィーラント・フロイント 作/大本栄 訳/junaida 絵『ロドリゴ・ラウバインと従者クニルプス』小学館(定価:1,900円+税)
■ハン・ガン 作/きむふな 訳『涙の箱』評論社(定価:1,500円+税)
■吉田篤弘『月とコーヒー』徳間書店(定価:1,800円+税)
■吉田篤弘『月とコーヒー デミタス』徳間書店(定価:1,900円+税)
■吉田篤弘『月とコーヒー ノクターン』徳間書店(定価:1,900円+税)
■オクノ修 詩/nakaban 絵『ランベルマイユコーヒー店』ちいさいミシマ社(定価:2,200+税)
■バージニア・リー・バートン 文 絵/石井桃子 訳『ちいさいおうち』岩波書店(定価:1,700円+税)
■槙ひろし 作/前川欣三 画『くいしんんぼうのあおむしくん』福音館書店(定価:1,000円+税)
■『正解は1つじゃない どっちもある名言集』ライツ社(定価:1,400円+税)
■さくらももこ 絵『禅COJI コジコジと禅のことば』イースト・プレス(定価:1,400+税)
■久住昌之 原作/谷口ジロー 作画『文庫版 孤独のグルメ①』扶桑社文庫(定価:700円+税)
■土井善晴『味つけはせんでええんです』ミシマ社(定価:1,600円+税)
■長田佳子『Liile FOODREMEDIES 小さくはじめる日々のお菓子』青幻舎(定価:2,500円+税)