■物語を〇いて賞をとりたい!って思ったことありますか?坊ちゃん文学賞
■物語を書いて賞をとりたい!って思ったことありますか?坊ちゃん文学賞
おはようございます!
中学生のころ「これをやりたい」って思っていたこと、何ですか?
私はね、16ページのマンガ作品を完成させて、「花とゆめ」に応募したいと思ってた。
デッサンと油絵を習っていたけど、「ストーリーの作り方」がわからなかった。
当時はまだ、インターネットも発達していないし、どう学んでいいか、すらわからなかったよのね。
時は流れ、私は、会社員をやりながら「新聞づくり」にハマっていきます。
パソコンのソフトがあれば、自分でも作れる、ってことに気づいたから。
スポーツ新聞とか、電車のつり広告とかを真似しながら、自分の宣伝を作ってました。
そしてライターデビューしてからは
「小説を書きたい」「大賞をとって賞金が欲しい」という欲望に抗えず、「松本清張賞」に応募したことがあるんです。
この時、原稿用紙500枚を超える長編であることが条件で、それにむけて書いていたけれど、仲良しの編集者さんから「はにわさんは短い話の方がいい」とアドバイスされたのでした。
今回、松山に越してきて、初めて「坊ちゃん文学賞」というものがあると知りました。
https://bocchan-shortshort-matsuyama.jp/
4000字以内のショートショートです!
や、やれる!
これなら、いける!
大賞賞金は50万円~!!!
しかし。
作品作りというのは、孤独な作業。
自分ひとりだけで、最初から最後まで、誰のアドバイスも聞かずにひたすら書く。
そんなこと、できますか?
私も、編集者さんに読んでもらえる、っていう中間ゴールをいくつも設定して、なんとか仕上げるところまで行きました。
なので、勉強会を起ち上げて、一緒に応募する仲間を募ろうと思います。
できあがった作品で、クローズドな「音読会」もします!!!
ゴールを決めて、仲間と歩く。
そういう集まりを作ろうと思います。
もちろん、私自身も、作品を書いて応募しますよ。
〆切は9/30だから、まだ時間はある。
勉強会の特徴は、
「物語の設計図を作るワークショップ」から始めること。
私はこれまで、作家、ライターとして、プロとして書籍をつくることをしてきました。
そこで大事だったのは「お話の設計図を作る」ってこと。
それを、一緒にやっていきましょう。
設計図ができれば、あとは、スイスイ書き進めることができます。
今回は「坊ちゃん文学賞への応募」がゴールであり「4000字のショートショート」のための設計図を作ります。
でも、この設計図の作り方は、どの書籍であっても同じなの。
なので、いつか本を書いてみたいと思っていた人に、お薦めできます。
さらに、はにわが、仕事を通じて得た経験値を投入します。
スキル的なものと、心理的なもの。
どちらについても、あなたを支えていくことができると思います。
お役に立てたら嬉しいのです。
今、お申込みフォームを作っております。
近日中にお知らせできると思います。
「実は書いてみたいと思っていた」という気持ちがあるかた。
最初の挑戦として「坊ちゃん文学賞」はピッタリだと思います。
一緒に挑戦してみませんか。
何かをやろうと思ったとき。
「時間」が必要になります。
そして学びについては「お金」もね(こちらはコースを4種類設定します)
考えておいてね~。
きっと、人生の中で「やってよかった経験」になりますよ!
4000字ですからね!
原稿用紙10枚だから!
全員が作品を完成できる、そんなゴールを設定しています。
あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!
今日も一日ごきげんに!
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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。
私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)
私はお金が大好き! お金も私が大好き!
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ぜひ、口に出してみてね。
(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!
マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。