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■ひとりでやるより〇〇と一緒に。ディズニーランドに行くように!

2026.06.18 23:16

■ひとりでやるより仲間と一緒に。ディズニーランドに行くように!

おはようございます!

昨日、実家の我孫子市に到着しました。

今日は、西船橋で行われるイベントに「べーべー福の神ワーク体験」と「ぷくちゃんパッカン体験」「ぷくちゃんステッカー販売」をしてきます~。

目の前の人を幸せに。

今日はどんな人に出会えるかな。

行ける!という方、ぜひこちらへ。


■6/17金:イベント会場で「べーべー福の神ワーク」(千葉県西船橋)

10~16時まで!会場名「シェーン」

住所:千葉県船橋市印内町599-3 サンライズビル502

JR/東京メトロ 西船橋駅南口より徒歩3分

セッション事前申し込み

https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v2/courses/1506


さて。

毎朝のオプチャの話題は「今日6/19は、178の日」「最近嬉しかったこと」に加えて「ディズニーランド」でした。

妹が今日、仕事の休みをとって、朝からいちにち友達とディズニーランドに行く、と。

それを聞いて、みんなにとって、ディズニーランドはどんな存在かを聞いてみた!

そしたら、どこに住んでいても(神奈川県、愛知県、大阪府、愛媛県)

みんな、ディズニーランドに来ていたことがわかった!

そうそう、私の婚活を後押ししてくれた志津姐が「大人気テーマパーク」の人なんです。

そっか、ディズニーランドのように

「いつか行きたい。遠くても行きたい。

 行ってみた!やっぱり楽しかった!何度も行きたい。大好きな人を誘って行きたい!」

テーマパークって、そういう存在なんだわ!ってしみじみ思いました。

そして私が思い出したこと。

ビジネスを起ち上げようとして借金を作ってしまい、いろいろな仕事をしていた頃。

ディズ二ーランドが大好きな友達と4名で、わいわい、ディズニーを楽しもう、という日があったのです。

本来だったら、借金を返すことが優先の時期。

自分の遊びにお金を使ってしまうのはイケナイこと。

同居しているカレは、絶対に怒るだろうな。何、馬鹿な事してるんだよ!って。

だから、ディズニーランドに来ていることを、SNSに乗せてはいけない。

そんな思いで出かけたディズニーランド。

思い切り楽しめたか?といえばそんなわけはありません。

「だったら行かなきゃよかったんじゃ?!」状態になってました。

「行くんだったら、思い切り楽しむべきだったよ!」って気づきがあったのです。

楽しめないんだったら、同行者として失格だよ!

楽しむために行く場所なのに、楽しめない心理状態なのだから。

行ってしまえば楽しめた、というのはOKなんですよ。

1行ったら楽しかった(肯定)

2でもそんなことしてる場合じゃなかった(否定)

3ワタシ何やってるの(後悔)

1はよいのよ。問題はその先の2と3の心理よ。

楽しんでいることを後悔する、だから公開できない。

ホントは逆でしょ!

楽しんでることは公開して、楽しいエネルギーを発するのがいいことなのに。

ふと思ったのですが。

ワタシ、文字を描く仕事をしている時、孤独に書いている時間がスキじゃなかった。

会社にいる時みたいに、そばに、仕事をしている人の気配を感じながら、その中で集中して書く、ということができたらよかった。

肯定(楽しい)と否定(つらい)が混ざり合っている時、

つらい、を楽しい、に変える工夫をするといいのです。

物語を書く。その「書く作業」そのものは、ひとりでやること。

でも「書く準備(アイデア、設計図、ディティールを練る)」ところは、仲間とやったら、もっと楽しくなります。

だって「読む人」がいるから。

読んで欲しいから作品を書くのですから。

読んだ人が楽しめる作品にするための「アイデアミーティング/ブラッシュアップ」は、ひとりでやるより、仲間とやるほうがいい。

なので!今回、坊ちゃん文学賞(4000文字以内のショートショート、9/30応募〆切)に、一緒に応募しませんか?という企画を立てたのです。

作品そのものは、それぞれの個人特有のもの。

でも、作る過程は、応募する仲間と一緒にやったら楽しい。

黙って書くのではなく。

「書いているよ!応募するんだ!」って公開しながら、書いていく。

知った人は応援してくれますよ。

あなたの作品、読んでみたいな!って思ってくれますよ。

でも、ひとりで、内緒で作っていたら、誰もそれを知りません。

賞をとれなかったから、読んでもらう価値がない?

審査員以外の人に読まれない作品として日の目を見ない。

そんなの、さみしい。

だから、書くことそのものは一人でやることであっても。

書く準備のアイデアミーティングと、

書きあがった後の発表(朗読会)は、仲間と一緒にやろうよ!と思うの。

みんなが作者で、みんなが読者なのよ。

書きあがった作品を「賞が取れなかったから意味がない」と、隠してしまうのは、あまりにも、もったいない。

本当は「読んだ人の心に何かを届けたい」と思って始めたことでしょう。

賞が取れない=意味がない、わけではないのです。

書こうと思ったことを大切にしよう。

書いたこと、を喜ぼう。

時間をかけて書く。

エネルギーをかけて書く。

それを、楽しくやっていくために、工夫をする。

ひとりじゃないよ。

一緒にやろう!

「面白そう!」ってお申込みをいただいています。

嬉しいです。

なぜなら、私自身も、一緒に応募作品を作っていくから。

一緒に挑戦できる仲間が増えることが嬉しいのです。

忘れられない体験、魂が喜ぶ体験にしていきましょう。

お申込みいただいた方と日程を相談して実施していきます。

参加表明はお早めに!

設計図を作るワークショップは、

参加者が複数いると、厚みが出て面白くなるのです。

*期間中、開催される設計図WSには、何度でも参加できるようにしようと思いました。

 早くお申込みすると、参加のチャンスが増えます。

物語を書きたい勉強会(実施期間6/18~9/30)

https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742

きてね~。

あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!

今日も一日ごきげんに!

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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。

私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)

私はお金が大好き! お金も私が大好き!

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ぜひ、口に出してみてね。

(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!

マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。