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クリエイトビューティー

6月〜7月にビタミンAが絶対に外せない3つの理由

2026.06.21 05:51

6月〜7月にビタミンAが絶対に外せない3つの理由


Wワールドカップ、盛り上がってますね♪


個人的にはバレーの方が興味がり、YouTube動画で見ています


学生の頃、バレーをしていたせいもあり、面白い。


バレーもそうですが、女子のスポーツをもっと中継してほしい!!


そう思っている今日この頃ですが、

この時期に外せないビタミンA、いや、いつも外せない


理由としては

紫外線による「ビタミンAの破壊」を防ぐため

肌に浴びる紫外線のうち、じわじわとお肌の奥(真皮)まで届いてシミやシワの原因を作る「UV-A」は、5月〜7月が年間のピークです。 実は、お肌は紫外線を浴びると、もともと貯えられていた皮膚の中のビタミンAを自ら破壊してしまいます。 夏にビタミンAが枯渇すると、一気にお肌のバリア機能が下がり、しみ・シワ・たるみが急加速(光老化)してしまいます。そのため、毎日外から補給し続ける必要があります。




天然の「日焼け止め(天然のUVフィルター)」になるため

お肌の細胞内にビタミンAが十分に満たされていると、それ自体が「SPF20」程度の天然の紫外線防止剤(UVフィルター)として働いてくれます。 日焼け止めクリームを塗るだけでなく、お肌の内側をビタミンAで満たしておくことが、夏の強力な日差しから肌を守る最大の防御策になります。



エアコンによる「インナードライ(隠れ乾燥)」をケアするため


7月に入るとエアコンを使う機会が一気に増えます。外は汗や皮脂でベタつくのに、お肌の内側はエアコンの風でカラカラに乾燥する「インナードライ」に陥りやすい時期です。 ビタミンAには、肌のみずみずしさを保つ「ヒアルロン酸」などの成分を自ら作り出す力を高める効果があるため、夏の乾燥崩れを防ぐためにも欠かせません。



この時期のビタミンAケアのポイント

 朝のスキンケアでも必ず補給する 「レチノールは夜だけ」と思われがちですが、エンビロンなどの環境に配慮されたビタミンA(パルミチン酸レチノールなど)は、朝塗ることで日中の紫外線から肌を守ってくれます。 朝晩しっかり仕込むのがベストです。



 サロンでのプロケア(クールビタミン等)を活用する

 紫外線を浴びてしまったお肌は軽微な炎症を起こしています。サロンのイオン導入などを使い、ひんやり冷やしながら通常の何倍もの高濃度ビタミンAを肌の奥へ届けるケアは、夏の手入れとして非常に理にかなっています。



是非参考にしてみてください

最後までお読み頂き有難うございました♪