矢木@応援する側から出場する側へ
共テ当日にも練習をしていた陸上大好きあつひさからバトンもらう予定だった次々々主将の“八木”くんが体調不良のため代打でブログ書きます、10時寝5時起き(が理想)の矢木翔太朗です。八木くんとはよく間違えられるので気にしてないですが、これを機に覚えてもらえると嬉しいです。
自己紹介として自分の陸上遍歴を書こうかなーと思ったんですが、今年の1年の人数が多すぎて情報過多になってしまいそうだし、自分でもまだ高3の振り返りできてない状況なのでまた今度にします。
ってことで自分からは七大戦の意気込みについて書きたいと思います。
実は僕が九州大学に入学したかった理由の一つはこの七大戦にあります。
それは2年前、愛知で行われた七大戦に応援に行った時のこと。日本でもトップレベルの学力をもつ人たちが、高校総体以上の白熱した競技や応援をしており、当時の自分にはすごく楽しそうに見えました。
この経験から「絶対旧帝大に入りたい!」と思うようになりました。九大を選んだ理由は、色々と便利だし、部活を頑張れる環境があるってことを知ってたからです。
こんな背景があったので今九大で陸上ができていることがすごく幸せだし、七大戦に出れるかも知れないというのはとても楽しみです。
出れるかもっていうのは、今の時点で何に出場するか決まってないからですね。今は、ハードルモチベがすごく高いので、できたらハードルに出場したいなーと思っています。
最後に、4年生の先輩方との別れが近づいていることを思うと、少し寂しく感じます。
兄が帰省するたびに陸上部同期の話をよくしていて、「楽しそうだな」と思いながらきいていました。実際に自分も部活をしてきて、4年生が中心となって作ってくれる部活の雰囲気はとても良くて、毎日楽しく部活ができました。
本当に感謝しています。七大戦では4年生みんながいい結果を残せるよう応援しています!
次はハムが下半分しかないでお馴染み湯尾幸太朗です!