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■書きたい気持ち&読んで欲しい気持ちが〇〇〇〇!物語を書きたい勉強会

2026.06.24 00:13

■書きたい気持ち&読んで欲しい気持ちがムクムク!物語を書きたい勉強会

おはようございます~!

今日は、マツダミヒロ師匠の出版記念イベントにでかけてきます~!

スタッフとして、会場誘導のお仕事を担当してきます。


「なんにもしない」出版講演会

https://lp.shitsumon.jp/nannimonishinai-tour

本日6/24のお申込みページはこちら(ギリギリ族のあなたへ!)

https://nms-ticket.vercel.app/tokyo-special/


ミヒロさんの主宰する「魔法の質問」その門下生になったきっかけは、

ミヒロさんの初のビジネス本「しつもん仕事術」の取材・編集を担当させてもらったこと。

当時私は、雑誌の仕事で、日経BP社でお仕事をしていて。編集長が書籍部門に異動になったとき「売れるビジネス書作ろうよ~!いい著者さん知らない?」と聞かれ。

ピーンときたのが、ミヒロさん。

ミヒロさんのメルマガを2年間読んでいる間に

「いい質問って、ビジネスにも役立つんだ!」って思っていたので、

ミヒロさんに書籍の話を提案したのでした。

その取材を通じて「認定講師になれば、仲間ができる」と知って、私自身も認定講師になりに山形に行ったのです。

実際、認定講師8期生になって、素晴らしい仲間に恵まれました。

人との出会い、共に過ごす時間こそが、宝なのです。

人は一人では生きられない。

関わりながら生きていく。

それなら、その関わりを、素敵で楽しいものにしていくことが、人生の醍醐味。

先日、離婚歴ありシングル女性に聞かれたんです。

「59歳で、三度目の結婚のために婚活をするって。

 どうして、結婚したいと思ったの?」

人生の最後の時期を、楽しく生きたい。

分かち合って、経験を重ねて、一緒に楽しいね、おいしいね、って言いあいたい。

ひとりではできないことが、世の中にはある。

ひとりでもできる、けど、

ひとりだからできる、わけではない。

ミヒロさんも、再婚の時に言っていました。

「喜びを分かち合える相手がいたらいいと思った」と。

そして、与える喜びを味わいたいのだと

仕事の仲間、学びの仲間、チームはしっかり育っている。

だけど、それとは別に、自分の隣にいる人が欲しい。

人生を一緒に歩いていく人が欲しい。

すごく自然な欲求だと思うのです。

私は、自身のエッセイ「困らない女」でそれを伝えたつもりです。

でもまだ足りない!違う角度からも説明したい!

私は、今回の「坊ちゃん文学賞」で、

パートナーを欲する気持ちが湧きあがるような

そんな物語を書きたいのです。

「このままひとりで生きていく、それでいい」ではなくて。

「伴侶が欲しい」という気持ちが湧いてくるような。

そんな物語を書きたいのです!

あなたが人に伝えたいことはなんですか?

これだけ生きてきて、きっと、話したい、伝えたいエピソードがあるはずです。

今回、「坊ちゃん文学賞(4000字のショートショート、9/30〆切)」に応募するための勉強会を起ち上げました。

今、参加者さんのLINEグループを作って、物語の設計図WSの日時すり合わせを行っています。

今からでも間に合いますよ。

「ひとりでもできる。

 みんなでやったら楽しくできる」

その体験をしてみませんか?

「物語を書きたい勉強会」

https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742

あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!

今日も一日ごきげんに!

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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。

私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)

私はお金が大好き! お金も私が大好き!

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ぜひ、口に出してみてね。

(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!

マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。