■書きたい気持ち&読んで欲しい気持ちが〇〇〇〇!物語を書きたい勉強会
■書きたい気持ち&読んで欲しい気持ちがムクムク!物語を書きたい勉強会
おはようございます~!
今日は、マツダミヒロ師匠の出版記念イベントにでかけてきます~!
スタッフとして、会場誘導のお仕事を担当してきます。
「なんにもしない」出版講演会
https://lp.shitsumon.jp/nannimonishinai-tour
本日6/24のお申込みページはこちら(ギリギリ族のあなたへ!)
https://nms-ticket.vercel.app/tokyo-special/
ミヒロさんの主宰する「魔法の質問」その門下生になったきっかけは、
ミヒロさんの初のビジネス本「しつもん仕事術」の取材・編集を担当させてもらったこと。
当時私は、雑誌の仕事で、日経BP社でお仕事をしていて。編集長が書籍部門に異動になったとき「売れるビジネス書作ろうよ~!いい著者さん知らない?」と聞かれ。
ピーンときたのが、ミヒロさん。
ミヒロさんのメルマガを2年間読んでいる間に
「いい質問って、ビジネスにも役立つんだ!」って思っていたので、
ミヒロさんに書籍の話を提案したのでした。
その取材を通じて「認定講師になれば、仲間ができる」と知って、私自身も認定講師になりに山形に行ったのです。
実際、認定講師8期生になって、素晴らしい仲間に恵まれました。
人との出会い、共に過ごす時間こそが、宝なのです。
人は一人では生きられない。
関わりながら生きていく。
それなら、その関わりを、素敵で楽しいものにしていくことが、人生の醍醐味。
先日、離婚歴ありシングル女性に聞かれたんです。
「59歳で、三度目の結婚のために婚活をするって。
どうして、結婚したいと思ったの?」
人生の最後の時期を、楽しく生きたい。
分かち合って、経験を重ねて、一緒に楽しいね、おいしいね、って言いあいたい。
ひとりではできないことが、世の中にはある。
ひとりでもできる、けど、
ひとりだからできる、わけではない。
ミヒロさんも、再婚の時に言っていました。
「喜びを分かち合える相手がいたらいいと思った」と。
そして、与える喜びを味わいたいのだと
仕事の仲間、学びの仲間、チームはしっかり育っている。
だけど、それとは別に、自分の隣にいる人が欲しい。
人生を一緒に歩いていく人が欲しい。
すごく自然な欲求だと思うのです。
私は、自身のエッセイ「困らない女」でそれを伝えたつもりです。
でもまだ足りない!違う角度からも説明したい!
私は、今回の「坊ちゃん文学賞」で、
パートナーを欲する気持ちが湧きあがるような
そんな物語を書きたいのです。
「このままひとりで生きていく、それでいい」ではなくて。
「伴侶が欲しい」という気持ちが湧いてくるような。
そんな物語を書きたいのです!
あなたが人に伝えたいことはなんですか?
これだけ生きてきて、きっと、話したい、伝えたいエピソードがあるはずです。
今回、「坊ちゃん文学賞(4000字のショートショート、9/30〆切)」に応募するための勉強会を起ち上げました。
今、参加者さんのLINEグループを作って、物語の設計図WSの日時すり合わせを行っています。
今からでも間に合いますよ。
「ひとりでもできる。
みんなでやったら楽しくできる」
その体験をしてみませんか?
「物語を書きたい勉強会」
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/46742
あなたと、ご一緒できることを、楽しみにしています!!
今日も一日ごきげんに!
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今の自分を受け入れ、認め、許し、愛しています。
私は私が大好き! みんなも私が大好き!(*1)
私はお金が大好き! お金も私が大好き!
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ぜひ、口に出してみてね。
(*1)私は私が大好き!みんなも私が大好き!
マクロビオティックの岡部賢ニ先生が伝えている、自己肯定感を高める魔法の言葉です。