上村@ねむいよ
W杯の観戦場になったり、僕の家のキッチンと交換して欲しいぐらい家がデカくて羨ましい川上颯真くんから紹介預かりました上村海吏です。大学生は生活習慣が乱れがちと言われていますが、僕はそんなことないです。それもそのはず、6:30には起きて22:30には寝るという健康的な生活を送っているからです。たまに6:00に起きたり、21:30に寝たりすることがあります。実を言うと高校生のとき、家から高校まで片道1時間40分もかかるところに通っていました。そこで早寝早起きの習慣が身についたのかもしれません。今はそれから解放されて大学まで近く、とてもハッピーハッピーハッピーな気分なのですが、大学生になってその生活をしている湯尾幸太朗くんはとても可哀想だなと思っています。
しかしながら、健康的な生活を送っているにも関わらず、授業中眠くなるのはなぜなのでしょうか。夜中まで起きてて睡眠時間が短くなって眠くなるのは分かります。しかし、しっかり睡眠時間を確保しているのに眠くなるのはおかしくないでしょうか。しかも、昼食を食べた後だけでなく、午前中にも眠くなることがあります。やはり親に授業料を払ってもらっているわけですから真面目に授業は受けたいものです。何か良い解決方法があれば誰か教えていただきたいです。
さて、睡眠についてばかり語っていてもしょうがないですから、陸上について語ろうと思います。僕が陸上を始めたのは高校生のときからです。1年生のときは短距離を中心に、2年生の5〜10月は400mh、11月頃からは高跳びをしていました。なかなか変わった経歴だと思いますが、400mhを始めたのは高校総体の枠がそれしかなかったというのと、高跳びを始めたのは顧問に勧められたからというものでした。現在は高跳びを続けていて七大戦の枠もちょうどということで出場機会も得られたのですが、先輩2人と自分の実力が乖離しすぎていて、不安ばかりが募ります。他のフィールドの1年はみんなレベルが高く、そこでもうしろめたさを感じます。ですが、そんなマイナスな感情ばかり抱いていても仕方がないので、こっから頑張ればいいと思って部活に取り組んでいきたいと思います。
次は眠い眠いと謳っていた自分よりもいつも眠そうで、だるそうにしている田中陸翔くんです。