【季刊お知らせ:2026年7月号】2026年上半期のメディア掲載事例について
2026.07.02 01:51
下記メディア掲載事例とともに、2026年上半期の活動を振り返ります。
※DRC総研は2028年まで、「生成AIが捨てた物語」を再構築し、「内面没入型ガイドライン」を策定するフェーズに入っております(該当のお知らせはこちら)。
そのため今後の発信量は一時的に控えめとなりますが、取組内容の一端は毎週日曜日に公式noteにて連載発信中です。是非併せてご覧ください。
【2026年上半期メディア掲載等事例】
DRC総研が取り組む「生成AIが捨てた物語の再構築」について、TOKYO FM『ONE MORNING』にて紹介されました(2026年5月11日)
当社の事業や政策提言の取り組みをインタビューしていただきました(2026年4月30日)
2028年までのプロジェクトとして、生成AI活用過程で失われがちな文脈を再構築する「内面没入型教育ガイドライン」の策定に着手しています(2026年4月29日)
内閣府「人工知能基本計画」に関し、教育機関などにおけるデータ取得の負担軽減と技術的制限の緩和、AIの教育への活用に向けた著作権法の解釈の明確化とガイドラインの策定を提言しました(2026年3月2日)
国立国会図書館関西館にて、著作権の保護期間が満了した古いデジタル文献などを活用した「デジタルアーカイブ×生成AI」講座を開催しました(2026年2月28日)