親子cooking
2026.07.03 15:05
土曜日の 親子classも賑わってきました。
家庭からの食育は
時代が変わっても食の土台となります。
教育の場へと 食育の役割が移り変わってゆきますが
我が子の食は基本的には 個々で家族が守りつつ
周りの食に助けられながらなのだと思います。
そうすることで 家庭や自分では、
できないことへの教育への感謝が生まれ
心地よい風が吹くのかなと思います。。
どちらにせよ 食でつながる輪ということですね!!
こどもの心の種となる部分が、
今では日本はとても貧困なのだそうです。。
そこには 家庭料理というものも重要性が隠されて
いるようです!!
元気に見える子供達でも
心の寂しさを抱えているのかもしれませんね!!
数字が持つ栄養 数字を持たない愛情
食べるものなど もしかしたらなんでも良いのかもしれません
ただただ 向き合って 愛情の中で食べれる
ただそれだけでいいのかもしれませんね!!