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はっぴぃのたね

も、もしかして、、、はじめてかも。

2026.07.09 04:50


も、もしかして、、、 

はじめてかも。 


2026年 わたしのテーマは

くらしのなかで

 「はじめての感動にであう」


それは、これまで

みなさんと大切にしてきた

いのちと根っこのつながりを信じ

自然というわたしへ還って

いくことだなぁとかんじています。




そんな中で、、、

来週7月19日(日)に開催する 

おのころ心平先生 × ドロシー 

本来のわたしに還るリトリート 

わたしという物語をつむぐ 


を前にして


よーく考えてみたら…… 

「はじめて」だったことに 気づきました。 


これまでのイベントは、 

はっぴぃのたねとのコラボ企画だったり

わたしたちが主催する会だったり。 

わたしが素敵だと感じ 

はっぴぃのたねの想いと

響き合う方々と

みなさんにも体験してほしいと

ご紹介というかたちで

それぞれの世界を重ねながら

場を紡いできました。 


けれど、ドロシー自身が 

はっぴぃのたねで

誰かとともに世界を重ね

1日、場を紡いでいくことは

今回、はじめてだったのです。 


しかも、、、

はじめましてのお相手は 

おのころ心平先生。 


なんだか不思議で

そして、今更ながら

とてもありがたいことだなぁと

感動しています。 


おのころ先生とのご縁は

今から14年前に出会った 

一冊の本から始まりました。 


『病気は才能』 


病気とは、

本当に 

ネガティブなものなのでしょうか。 


わたしがこの本に

出会ったのは 2012年。 


その頃のわたしにとって

病気はネガティブなものでした。


だからこそ、 

「病気は才能」というタイトルに 

大きな衝撃を受け感動しました。 


そして読み進めるうちに

「どこかで何かを知っていたような」 

そんな不思議な感覚になったことを

今でも覚えています。 


この本では

ココロの力を通して 

病気やカラダの症状を 

新たな視点から見つめていきます。 


まず大切なのは 

「カラダに表れる症状を否定しない」

 ということ。 


症状を悪いものと

決めつけてしまうと

そこから広がる気づきや可能性に 

蓋をしてしまうことがあります。 


症状の奥にある 

ココロの声に耳を傾け

カラダの不調に対する 

自分自身の「思い込み」を 

少しずつ外していく。 


そんな世界を知るたびに

「こういう捉え方もあるんだ。」

 「こういう見方もあるんだ。」 と

おもしろくて、夢中になり、

実践を重ねるうちに


すっかり おのころ先生の 
ココロとカラダの世界にひかれ
セラピストとしての
あり方も学んでいくなかで


ほんとうは
「いいとかわるいとかない」
「ひとつひとつははっぴぃのたね」
「わたしはどうしたいは
 あなたはどうしたいにつながり
 とても大切こと」と自分の軸になりました。


この ココロの力を通して 
〇〇や△△を新たな視点から見つめ


自分自身の「思い込み」に気づくこと
気づくことで見える景色がかわったり
こころがやわらいだりを繰り返しながら
自然というわたしへと還っていく。


それは、今回のリトリートや
アイビーマッピングも同じだなと思います。

  
おのころ先生の本には
わたしたちが自分自身と
出会い直すためのたくさんの気づきと
しあわせのヒントが詰まっています。 


まだ読まれたことのない方は

ぜひピンときた一冊を 

手に取ってみてくださいね。 



そして今回の 

本来のわたしに還るリトリート 

わたしという物語をつむぐ 


参加者のみなさま

当日は、おのころ先生の本を

お持ちいただければ

サインもしていただけますので 

ぜひご持参くださいね。 


この一日が 

「わたしという物語」を 

自分らしくつむいでいく

あらたなはじまりとなりますように。


ご参加くださるみなさま

どうぞたのしみにしていてくださいね。 




気になるかた

どうぞお気軽にお問い合わせくださいね。