『介助生業』をメディアに取り上げてくださいました!
いつもご覧いただきありがとうございます♪
2025年8月に「『介助生業』創刊号・そろそろ、現実逃避してもいいですか?」を発行してから、な、な、なんと、もう少しで1年が経ちます!!
これまで、冊子または電子書籍でご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます!
SNS、文学フリマ、ホームページなどを通じて、関心を持っていただいた方々にも感謝の気持ちでいっぱいです!
さて、この度は、そんなつながりのなかで、とても嬉しいご依頼をいただきました。
「福祉をたずねるクリエイティブマガジン 【こここ】」さんが『介助生業』について記事を書いてくださいました!!
【こここ】さんは、「個と個で一緒にできること」を合言葉に、2021年4月に創刊されたウェブマガジンです。
その中の印象的なメッセージの一つは、「社会に関係のない人がいないように、福祉に関係のない人もいません」(HP抜粋)。本当は身近にあるはずの”福祉”が遠くに感じることがあるけれど、生きやすい環境や社会をつくっていくなかでの考えや取り組み、出会い、幸せなどのすべてが含んでいる。それらをたずねて発信されています。バラエティあふれる題材を取材され、景色が目の前に見えるような文章で、読んでいる私たちも一緒に旅をしているような気分になります♪
記事では『介助生業』のエッセイについて、制作エピソード、過去のイベントの様子などなど写真もたっぷりでまとめてくださっています!
下記からご覧ください♪
テーマは 「現実逃避」。介助とともに生活をする人/介助の仕事をする人、2つの視点が折り重なるエッセイ集のvol.1発売中 | こここ
【こここ】編集部の皆さん、素敵な記事をありがとうございました!
『介助生業』も、介助とともに「生きる」という視点で、介助を利用している人も介助をしている人も、そして、これからつながっていくかもしれない皆様へお届けできたらと願っております。
今後ともよろしくお願いいたします!