7月23日の行事、記念日
7月23日の行事、記念日
米騒動の日
1918年、富山県魚津の漁家の主婦たちが米の県外移出を阻止する集団行動を起こし、その後全国に広がる米騒動の始りとなった。
文月ふみの日
郵政省(現日本郵政公社)が1979年から実施。毎月23日は「文(ふ[2]み[3])」にちなみ「ふみの日」で、更に7月が旧暦での「文月」であることから、特別に「文月ふみの日」としてさまざまなイベントが実施される。
カシスの日
カシスは大暑の頃に収穫され、この日が大暑となることが多いため、人々の健康に寄与するカシスへの関心を高めてもらおうと日本カシス協会が制定。
革命記念日(エジプト)
エジプト・アラブ共和国(Arab Republic of Egypt)の革命記念日。
面積 約100万平方キロメートル(日本の約2.7倍)
人口 1億233万人(出所:2020年世界銀行)
首都 カイロ
民族 主にアラブ人(その他、少数のヌビア人、アルメニア人、ギリシャ人等)
言語 アラビア語、都市部では英語も通用
宗教 イスラム教、キリスト教(コプト派)
●毎月23日に設定されている記念日
ふみの日
郵政省(現日本郵政公社)が1979年3月に制定。「ふ[2]み[3]」にちなむ。
国産小ねぎ消費拡大の日
11月23日が「小ねぎ記念日」であることから、福岡・大分・佐賀・高知・宮城の各県の全国農業協同組合連合会の県本部で作る「小ねぎ主産県協議会」が制定。国産小ねぎの販売促進を目的としている。
乳酸菌の日
「乳酸(にゅう[2]さん[3])」にちなみ、体に良い乳酸菌を活用した商品をアピールする日にと、カゴメ株式会社が制定。
歩民(府民)の日
京都府の「新しい歴史に向かって走ろう府民運動推進協議会」が1968年に制定。「ふ[2]みん[3]」にちなむ。
天麩羅の日
元々は大暑の日(7月23日頃)を「天麩羅の日」としていたが、毎月の記念日とした。
踏切の日
「踏切(ふ[2]み[3]きり」にちなむ。