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かあさんの部屋

コーチングを医療介護界に拡げたい❗️❗️

2019.03.18 21:06

とある病院研修でした。

アドラー心理学をベースにしたコーチングを学び、

自分が育てて頂いた分野の方々に

コーチングを知っているだけではなく

できる▶️使えている▶️自然にやっている。

リアルに現場で使えるコーチングを

伝えたい❗️❗️

そして、生き生きと働くナースや介護職になってもらいたい。

更にその方々から暖かいエネルギーを

光を振りまいて、


医療介護の現場から幸せ😃💕を。

コーチかあさんの思いです。


あなたの職場の色は何色ですか?

職場の空気はどんなですか?




それをどんな風にしたいですか?




少し前の職場では

かあさんが職場に入ると

空気がピリッとしたそうです。



かあさんは職場に入るときは

まずは明るくトーンをあげて

元気を振りまいているつもりでした。




でも実は回りは

そうは感じていなかったのですね。




わからないものです。



今は、週2回の出勤

毎日いてくれたらうれしいとも

言われます。(笑)(笑)





何が違うのでしょうね。


一番変わったのは


「どう思いますか?」

「どうしたらいいですか?」

「このやり方でいいですか?」



なんて聞かれたときに

つい自分の知っている知識やアドバイスなどを含めた私の考えやフィードバックばかりしていました。

それもどちらかというと厳しめ、できてないところを指摘するみたいな。(笑)



そして、折角伝えたのに、その通りにしていないのを見たり、聞いたりして

イライラしていました。




折角



折角。。。。    今なら笑いますが

当時はかなりよいことをしているつもりでした。




いまだにその傾向は強いですけどね。

大分薄まりました。




コーチングスクールで習ったことの中で。一番始めに腑に落ちたことは




相談してくる人は、自分なりの自分にあった答えを持っている❗️❗️




私が、私が教える人にならなければいけないわけではないのです。





医療、介護の世界にいたら

聞かれたら、正確に知識を教える❗️❗️

間違わない❗️❗️

わからないと言いにくい❗️❗️



真っ正面の対応をしがちです。




コーチングをならい

相手は答えを持っている人という見方を知り、

今までより幅広く物事を聞けるようになりましたね。



今までのやり方が悪いわけではないんです。


更によくするために



質問されたり、聞かれたことの更に奥にある言葉を感じながら



その質問をしようとしたきっかけを聞いてみることをしてみてはいかがでしょうか。




状況判断大事です。

現場で何かあったときは今までのやり方でよいのです。




でも少し込み入ってそうな時は

じっくり聞いてみることをおすすめします。




意外にみなさん苦手です。

うなづきとそうなんですね

だけでも聞けるんですよ。

聞いてもらえたと思って貰える

聴き方や

想いが伝わる伝え方を

体験を通して感じる

セミナーをしています。



あの看護師・介護士さんに話を聞いてもらいたい❗️❗️


だって、安心するから、



そんな風に言われたら、うれしいですよね。



あの看護師さんから看護師の○○さんに❗️❗️