即興劇配信 Part14 ふりかえり 2019.03.19 03:45 (1:14) ピザ生地をまわす。何をしているのかわかりやすい!! まわしすぎじゃね? でも、いいんです。おおいにやって!!(1:26) ほこりまみれ、でも大丈夫、練習用だから。つまり、熟練した技術をまだ身につけていないこれから成長してゆく立場だということがわかりました。(1:51) どんな演技で登場するかという最大の自由が与えられています。自分で決断する喜びがありますね。同じ職場。確かに、ピザ屋といったものの、配達しているかどうかは表現していませんでした。そこを表現しています。人には、その瞬間の役割を遂行する楽しみが存在すると思っています。もちろん、自分で選択できるのです。演劇=即興もまさにそうですね。このときは、配達する役割なのです。しかも、後に、バイクに乗ることが重要な意味を持つのです!!(2:53) ピザ屋であることに加えて、配達も大きな位置をしめています。先程までの演技がなかったら、生まれなかったでしょう。ピザを作り続ける男、徳川義経にこだわる男、配達して店を持つことを諦めない男、と三人とも違いがあって面白いですね。(3:46) 同じ車・・・でも、バイクではなくて、レーシングカー。レースの決勝がおこなわれる会場です。前のシーンと違う内容ですが、バイクからヒントを得たのかもしれません。その考えでも良いし、まったく違う演技を繰り広げても良いし、進行する方法はいくつかあります。(6:26) 暴走族。2:53で配達をしていたユウが、なんと総長に。バイクが重要な意味をもちつつあります。 次回公演