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ねっと ちきゅうげきじょう

30年前の発展途上国の都市と同じ

2026.08.10 12:33

今週は夏期講習の校舎移動の都合上,自宅に帰っていると時間と体力のロスが大きいため,大阪市内でホテル暮らしをします。
「天王寺」界隈のホテルがベストなのですが,昨今,非常にマガマガしい状況となっている「外国人問題」を体感するために,あえて「大阪“ミナミ”」に宿を取りました。

わたくしが高校生の頃,この「大阪“ミナミ”」は,24時間,高校生でも安全に遊べるとてもおもしろい街でした。そのため,当時は安心して24時間遊んでおりました。

本日,久しぶりに訪れましたが,その当時とは変わり果てた外国人による“無法地帯”と化しています。
堺筋ではバイクが信号無視,電動キックボードが逆走するほか,チャイニーズが奇声を発し,イスラームがタムロし,牛のような欧米人が路上に座り込むなどなど。
目の前に広がるこの光景は,30年前に見た発展途上国の都市とまったく同じです。

夜まだ浅いこの時間帯でも,上品な日本人はまともに歩くことすらできない状況です。30年前の発展途上国の都市を体感している若干ガラの悪い地理講師ですら,これらをばんやむなくやさしく突き飛ばしながら,ようやく歩くことができます。
想像以上に,大阪“ミナミ”はどうしようもない外国人だらけのキタナイ街となっていたことがわかりました。

このようなマガマガしい状況にもかかわらず,日本の政治家や経済人は,自らの目の前のカネ儲けのために,さらに外国人を国内に入れることを推進しています。
南米のコロンビアなら,政治家や経済人の多くはマフィアによって,とっくに消されている水準です。