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よもぎ蒸しsalonMeguMi

チャリで越境した娘。

2019.03.19 11:23

チビ2人は、連れだって、さっさと出動。

残るはお姉ちゃん。

遅い方の電車にのるにしても、着替えようとしない。

「まま、頭痛いから、休む。」

でたよ、いつもの。

あわてて出勤したが、仕事が手につかない。

明日、受診の予約をしていたのだ。

偏頭痛の薬もない。

約束してた仕事をキャンセルして、一時間もおらず帰宅。

「病院行こう。」と、お姉ちゃんを説得して、向かった。

今日の午前中は、担当医師がいるのだ。

「ひとりで大丈夫。」と診察室に入っていった。

気持ちの整理がついたのか、処方されたのは、アレルギー薬だけ。

「また、なんかあったら来てってさ。」と、爽やか姉さん。

脳外にも間に合って、薬をもらった。

はま寿司で、ずけマグロを四皿いっぺんに頼み、ほおばる。

「バイトの証明もらってくるわ。」と片道8キロをチャリで行った。

ちなみに越境である。

叔母が作ったチキンカツを食べ、お風呂に入り、もう寝てる姉さん。

横になっても、疲れがとれないわたし。

お姉ちゃんがご飯食べられるようになってよかった。