大分合同新聞にIPEDALの活動が掲載されました
2026.08.20 01:52
2026年8月20日付の大分合同新聞に、一般社団法人知財教育デザイン協議会(IPEDAL)の活動が掲載されました。
記事では「県内クリエーターや専門家の団体 情報の適切な扱い方発信」として、IPEDALが運営する「IP☆コンテンツライブラリ」や、若年層から寄せられた知的財産・情報リテラシーに関する疑問をもとに、分かりやすい教育コンテンツを制作・発信する取り組みについてご紹介いただいています。
紙面でも大きく取り上げていただき、IPEDALが目指している「迷ったときに、疑問から学べる」仕組みや、生成AI・SNS時代に必要となる知財・情報リテラシーについて、多くの方に知っていただける機会となりました。
ご取材いただいた大分合同新聞社の皆さまに、心より御礼申し上げます。
今後もIPEDALでは、若年層をはじめとするさまざまな方から寄せられる疑問を出発点に、専門家やクリエイター、教育現場等と連携しながら、知財・情報リテラシーを身近に学べるコンテンツづくりを進めてまいります。
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「画像やAIイラスト…ネット情報の適切な扱い方発信 大分県内の団体、専用サイトで若者に分かりやすく」
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