旧車日和③
今度は都バスさん!型式の正式名称とかわからないけれど、いずれにしても古い車種ですよね。ずっと前に購入したものだから、当然のこと古いものだと…!ただ、このような車種を実際に見ていたのか、そのあたりは不明でしかない。気にしていれば、当然のこと記憶にも残っているのでしょうが、気付いたら数年が過ぎていた!という印象だけに、その記憶は残念ながら…
繰り返しになるけれど、あっという間に時が過ぎるものですよね。この感覚は加齢によって加速するらしいけれど、できれば時間はゆっくり過ぎてほしい。だって、取り戻せない時間だから、やはり有効に使いたい。
とはいえ、働いている最中には、早く退社の時間が来ないかな…なんて思う。気の進まないことをしなければならない時間にも、同様に早く…と思う。時間は一定であると言われている中、このように自分勝手なことを思う。一言に人は勝手なものだと…!いや、僕こそが勝手な者だと…
まぁ自分本位なものだと省みるけれど、多かれ少なかれ誰もが自分が可愛いい!よって、この感覚は仕方のないことだとも考えられる。ただ、一つだけ気付いたことがある。それは、対価を求める際に時間が遅く感じられるのではないかということだ。いわゆる仕事だったり、アルバイトだったり…!
時は金なりと見聞きするけれど、時を金に代えることに起こりがち!時間の切り売りと揶揄もされるけれど、一般的に金銭を求めるにはこの形となる。仕組みを作れとも耳にするけれど、それを成し得る比率は少なく、大部分は…
時を金に代え、金を物に変える。金で物を買える。はたして、これは幸せに向かっているのだろうか…!?なんて考え始めたけれど、結論は出なさそうだし、ややこしい話になりそうなので、話題を原点に返る!ということで、時代は流れ、新しいものが世に溢れども、古くを大事にしたいと思う。
とかって、いったいどうしてこんな内容になったんだろう!?なんか不思議。まったく関係のない内容になった気もする。ただ、時にはこんな展開も…なんて思うけれど、もう収集が付かないので、書くのを止めて、家に帰る…♪