26/10/3 2026.10.03 13:34 ものすごく遅くなってしまいましたが、家族と共にびるだんへ行き自分なりの追悼をしました。曇天ばかりの富山にあって、太陽のような人でした。長崎喜一さんのご冥福をお祈りいたします。