肩こり眼精疲労
2026.10.06 03:00
日本では10代~50代のスマホ普及率は9割以上だそうです。
もはや四六時中、無くてはならないものとなりました。
10代~20代では、一日6~7時間見ているデータもあり、目への負担が大きくなっています。
長時間のスマホ使用は眼精疲労、自律神経の乱れ、首の筋肉の負担など、悪影響があります。
顔の近くでブルーライトの強烈な光を見続けることで、「スマホ老眼」と言われるほど10代~20代の若者の視力が老化しています。
スマホを使っている時は、驚くほど真下を向いて首を曲げています。
顔と首の筋肉はつながっていますので、首の筋肉が動かなければ顔の筋肉も弱り、たるみになります。
目の酷使は目の周りの血流不足で「老け顔」の原因にもなります。
まばたきの回数も減ることで、ドライアイや眼瞼下垂が進行します。
当院で一番ご利用頂いております「肩こり+眼精疲労治療」のコースは目の疲れ、首肩の凝りをぼぐします。
目がパッチリと開き、よく見えるとデスクワークの方に大変好評頂いております。
目の疲れでお困りの方、是非当院の鍼治療をお試し下さい。
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