2026.10.07 00:55
人が来ると姿を消す幻猫、ぱんくん。
一緒に暮らすことが、
そこに居ることが、
普通に、毎日は過ぎていき
あっという間に、12年目。
数々のエピソードを思い出してみては
この猫生を謳歌していて、上等なのである。
唯一、二名の方にだけ
自ら中に入ってきて、すりすりしていた衝撃は
色濃く、忘れられない。
そうた!その調子だ!!と思ったのも
何年前だったのかも、忘れてしまった。
毎日、食べて飲んで寝て、出かけては帰ってくる◎
引き続き、豊かな猫生を送ってほしい。