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真・アブさん日記改め不定期

<span itemprop="headline">足尾の廃墟での見付けもの:2</span>

2010.04.06 11:35

前の続き。









洗剤の容器。


このような形は、久しく見てないなぁ…
確か、蓋の先端をハサミでちょん切って
使ったんだっけ?幼い頃の記憶なので、
その辺が曖昧。


因みに、印字がしっかり残っていて、ハッキリと
読み取れる銘柄は、俺は聞いた事が無い花王製。


『無リン』表示どころか、『アルコールが何ちゃら』の
表示なので、俺の生まれるず~っと前かな?









陶器製のヒューズタイプブレーカー。
近くで派手な落雷があると、蓋部分が開いちゃうんだよね~。
オマケに中のヒューズがよく切れて、交換は必ず親父の仕事。









魔法ビンの残骸。
時と共に朽ち果てて…。









足踏みミシンの台。
ミシン本体を動かすベルトは見当たらず。
はずみ車が印象的で、確かメイカーによって
デザインが違ったっけ?









何故か、ミシン本体は地面に鎮座していた。


お~~っ!!
古物好きの僕ちゃんには、たまらん代物ばかりだな。









ベンキですかぁ~~!!
ベンキがあれば●●●も出来る!!
いち、にー、さん、……………
この先は自粛させて頂きます(笑)。。。。









某盟友様、大変お待たせ致しました。
お探しのお品、コカコーラ社1L瓶で御座います(爆)。









マフラーの引き回しと工具箱から
山葉のDT250Mと思われる。


何時の頃から、走る事を忘れてしまったのだろうか…


『おぅダチ公、久しぶりだなぁ。俺はまだ走れるぜ!!』
『もう一度、あの時みて~に走りてぇ~なぁ~』


コイツ(DT)が俺に訴えかけてる感じがした。







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