<span itemprop="headline">足尾の廃墟での見付けもの:1</span>
2010.04.04 21:17
まぁ、何ちゃ無いモノばかりですが…。
元々居住区だった事を物語るモノばかりで、
決して不法投棄ではありません。
空き瓶を庭の花壇の仕切り等に利用した
ものは、その昔良く見かけましたが、
最近は見なくなりましたね。
アルマイトの桶、ドリフのコント用
ではありません(笑)。
キャップがしっかり残っている
トリスウイスキーの瓶。
薬の瓶か、調味料の瓶は分りません。
何の瓶かは不明。
醤油か酒の一升瓶。
鍋の蓋。
明治の牛乳瓶。
パッケージからある程度の年代が
推測出来そうですね。
注): 4/5追記
写真の明治牛乳の瓶は、昭和39~42年頃に
作られてたモノ。
アルマイトの水筒は、潰れてました。
旧古河帝國の社宅跡らしい代物。
古河製の白熱球は、初めて見ました。
つづく…下らないけど(笑)