Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

「がんと生きる 言葉の処方箋」

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言> 0401

2019.03.31 22:03

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言> 0401

 

桜の花をみる度に、がんと生きる言葉の処方箋 映画のシーンを思い出す。

松本に住む主人公のひとりが好きな場所が、桜並木。松本の桜満開の時期は、5月。撮影の時は、まだ肌寒かったが、気持ちよかった。

花見なので、みんな家族7揃ってお弁当を食べたり、仲間同士で宴会をしている。まだ雪の残る北アルプスと満開の桜。


清々しい。(ちなみにこれはすがすがしいと読みます)


野澤和之