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梨の日

【令和】発表

2019.04.02 08:50

ちょっと出遅れたけど←


新元号【令和】、

発表されましたねーーーー。


昭和から平成は天皇陛下がお亡くなりになってからバタバタと変更され。

「違和感だったし微妙な空気だったよー」と色んな人から聞いてた私。


いざ、ついに、やっと、

同じその瞬間に立ち得る時。


時間があったので、リアルタイムで待ち構えてた。



発表の直前まであまりに普通すぎる状態の自分に「なんだよ」と思ってた、けど…!


掲げられた瞬間、



めっちゃ、興 奮 し た 。



高揚してた私。

そもそも世間だってそわそわしてたしお祭り空気だったし。

なんだか明るい発表の瞬間になった気がしてる。


またNHKでは、掲げた瞬間が手話通訳のワイプと被ってネットで「なんでやねん!」と話題になってたけど。



手話通訳がここに付いたことは、今までなかったそうで。

もちろん平成の発表の時も。


そう思うと、この進化にはグっときてしまうのです。

きっと色んな人の声があったからだろうな。




今週のメルマガは月頭の特集号。

数ヶ月に渡り、【平成の映画を振り返る】特集が組まれてました。


平成元年号、平成13年号、平成23年号。

その時の時代の映画を観返して、平成に改めて触れてこられた貴重な時間。感謝)


そそそして今週は、


【平成の1本】


分かっていたけどなんてこったと。


私の記憶にしたら平成しかない。

1番最初に観た映画もおそらく平成だろうし、でもそれ覚えてないし。

自分の人生まるごと振り返りながら、1本探しました。。


また自然と、平成という時代と自分を重ねて書くと…



書ききれなぁーーーーい(苦悶



映画について、自分について、

映画と自分について、、


山盛りでひぃひぃモンでした。

でも自分のSNSでもなく、メルマガで、と絞りカタカタ。


その映画について新たに気づけたこと、そして新時代を生きるんだなぁと実感した上で、ちょっとした忘れちゃいけないことも、書き留められた。

かな。必死)


平成って時代、私は楽しかったけどなー。

少なくとも学生時代は特に。

時代の流れや流行りを特に敏感に感じるお年頃だったから尚更。



平成元年=自分1歳になる年。

こっからスタートしてるから、自分が何年の時に何才だったかって凄く数えやすい世代なんです。

便利ーーー。


でもよくよく考えたら、

令和元年=31歳になる年。


30代から、また同じく1歳スタート。

プラス30をすれば、また数えやすいのね。

これはラッキーと踏んで、またウキウキです。喜)




新時代に、未来に向かうのに、

古き万葉集からの引用っていうのは斬新だなぁと。

でも嫌いじゃないよ、その由来。


万葉集で梅の花を綴った箇所からと聞くと、

四季折々が美しい日本だけど、あぁやっぱり春がお似合いの国なんだなと思ったり。


春に発表、変更になるのは、季節的にもステキなことね。


梨紗と同じラ行で親近感も早速わいてます。単純)




世界的にはなんも、特に変わらない日になるんでしょうけど。


日本人で日本にいるから感じる時代の変化。

身体で直に感じられるこのタイミングに生きてることに有り難み。


昭和ちょっとと(記憶ないけど)、

丸ごと平成という時代を生きてこれたこと。

災害も多く、事件も多々溢れていた時代だったけど、感謝でいっぱいの31年でした。



まだあと1ヶ月あるけど。笑)




平成の最後まで健康で、平和でありますように。

平成最後の日には何をしようか。

結婚とかデカイイベント打ち込みたいけど予定も相手もおらん。哀)


相変わらず映画観てるかな。

ばぁちゃんの家にでも行こうかな。

今思いついただけだけど。



新年度はもう始まった。

ありがとう平成30年度。


こんにちは平成31年度。


そしてすぐ来るね、令和元年。


大晦日が何度もあるようで楽しいや。



なにはともあれ、やっぱりどの区切りにも、健康第一に〜。