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青木かずや オフィシャルサイト

ご挨拶

2019.04.06 03:00

今、社会は大きな転換期にあります。

「平成」の時代も残すところわずかとなり、新たな『令和』という元号の下、私たちは新たな時代を迎えます。


そのような中で、生まれ育った「高崎」のために何ができるのか。

そう自分に問い、出した答えが政治家への挑戦でした。 


私はこれまで、議員秘書としてさまざまな人と向き合い、生活や子育て、介護の悩みをお聞きするとともに、政治の矛盾をつぶさに見てきました。

また、多くの市民の方から聞いたのは「誰が議員になっても同じ、選挙に行くだけ無駄」という諦めの声でした。


私は、皆さんが政治に関心を持ち、

何かやってくれそうだと期待できる身近な政治家になりたい。

誰にでもわかるような自分の言葉で語り、

市民の皆さんが何に怒り、何を望み、何を信じたいのか、

それがわかる人間でありたいと強く感じています。

金太郎飴のような町ではなく、地域の特色にあったまちづくりの中で、お年寄りも小さな子どもたちも近所の人も、お互いが絆で結ばれた助け合う社会。

そのためには、私たち若い世代がこれからの高崎の未来について真剣に考える必要があります。


今が苦しくても、明日はきっと良くなる。

市民の皆さん一人ひとりのどんな小さな声にも耳を傾け、あなたの声を力に、夢と希望、そして笑顔のある社会をつくっていく決意です。


進めよう。

次の世代のために、ともに新しいまちづくりを。

皆さんと一緒に明るい未来に進むために全力を尽くします。

応援よろしくお願いいたします。