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Girlyと女の子

ロマンティックであるために

2016.03.06 13:33

1人の女性としての自分を取り戻すために。

大好きなキャンドルに火を灯してぼんやりするのが、毎日欠かせな儀式です。

ロサヴィオラのキャンドルは、火をつけた方が断然いい香りです。甘さに加えて、エキゾチックな深みが現れます。

いくつになっても、ロマンティックが止まりません。

おばあちゃんになっても、きっとそれは変わらないんじゃないかな。

でも、モノだけでロマンティックを満たす年代は、終わりを告げたように感じています。


自分の中に眠るロマンティックをうまく引き出して、日々自家発電?できる女性でありたいものです。