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コク保管庫

フレンチトースト #レシピ #フレンチトースト

2019.04.10 12:24

フレンチトーストといえば誰かしら何かしらの思い出があると思う。

思い出があると雖も専門店以外で注文する機会は少ない。

前述の思い出というものの12割は「作ってもらって美味しかった」というものでなかろうか。


したがってフレンチトーストとは食べに行くものではなくて作るものではなかろうか。



1、バット。

実にバットである。

2、漬け○○

タレでも液でも汁でもなんでも良いが、フレンチトーストにはあまり馴染まない。

牛乳、きび砂糖、全卵を溶いておこう。

私はここで塩をひとつまみいれておく。

3、パンを浸す。

パンはなるべく厚切りが良い。

私は薄切りだがな。


そして一晩漬け込むと良い。

わたしは漬け込まないがな。

4、ひっくり返す。

好きなだけひっくり返して液を染み込ませると良い。

5、焼く準備

Turkの28センチをスタンバイ。

油かえしをしたのちにオリーブオイルを注ぎ、温度が落ち着いたらバターを溶かす。

6、焼く。

忍者曰く「焼けば食える」


7、完成

両面がこんがりしたら大体完成。

8、盛り付け

食べやすい大きさにカットしてテーブルへ。

色々トッピングなどあろうかとは思うが、そんなものは必要ないとの話である。


親戚の家とかで昔出てきたトーストの「バターの部分だけ」の味には劣るが、なんとなく懐かしい味である。


と、まあ、そんな感じである。