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神とあの日の自分

地震予言の誤差

2019.04.16 08:27

日本や世界のこの先を予言しているグループは、沢山日本にいます。


それらのグループには、3.11の状況も予言してい

ましたが、「これから100年の日本の予言」の立場ですから、3.11の日までは当てられませんでした。

x日を予言していたとしても、100年予言の立場ですと、「5パーセント程度の揺らぎやノイズによる誤差」で、5年の誤差でのx日としか当てられません。



この1年で考えて予言しても、この5パーセントの誤差から、18日程度のx日の誤差が出ます。

人による予言は、空間や時間による揺らぎから、この程度にとどまります。

これまでに当たった予言は偶然だということです。



マクロで見ても、ミクロに見ても、すなわち、

予言のスパンを変えてみても揺らぎ誤差は、

5パーセントで変わりません。


この5パーセントには、決してSFでは無い、パラレルワールドの秘密があります。


パラレルワールドというと、フリンジなどのTV映画や昔のSF小説などでは、行き来出来る夢広がる世界ですが、3次元+時間の4次元で物質化している人間には現実的に行き来することは不可能です。




地震発生のその日を、神さまや、力の強い霊体は、1パーセント程度の誤差で1ヶ月前には当てられます。

まあ、実際に教えてくれる神さまは少ないですが...


(これらの数字は経験値です。)



揺らぎや雑音は何によって出るのでしょうか?


雑音は主に、人の用いる電力線からの電界や磁界、電波などが占め、揺らぎは宇宙全体の問題ですが、

人の意思や祈りなどによっても影響を受けると思います。


すなわち、人が地震が起きないて欲しいという願いも、たくさんの人が同時に願えば、起きる日にちにすら影響を与えるという事です。




(追記)

地下の地盤の動きで生ずる電磁波をアンテナで捉えて、地震発生の可能性を予知する研究が昔から盛んです。

現在では、かなりの確率で地震発生日を予知しますが、何週間前からx日を当てるわけではなく、計測を続けて、電波の強度が強くなり出したら、地震に気をつけてくださいという仕組みです。

これは科学的予知であって、予言とは異なります。