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NISHIZUKA LABO

【連載】「経絡治療からみた傷寒論」を更新しました。

2019.04.24 00:02

傷寒例第三 04

九月霜降節後.宜漸寒.向冬大寒.至正月雨水節後.宜解也.所以謂之雨水者.以冰雪解而為雨水故也.
至驚蟄二月節後.気漸和暖.向夏大熱.至秋便涼.
従霜降以後.至春分以前.凡有觸冒霜露.体中寒即病者.謂之傷寒也.


〈ポイント〉

・二十四節気の移り変わりと傷寒の時期


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。