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どうも、わたしです

黒ヤギさんからお手紙着いた

2016.03.10 06:53

白ヤギさんたら読まずに食べた

仕方がないのでお手紙書いた

さっきの手紙のご用事なあに



手紙を書いていたら

ループ&ループな歌を久々に思い出した





久しぶりに誰かに宛てて

ちゃんとした手紙を書いている

(メモ程度の手紙はよく書くけれど)



目上の人ってのもあるし、ご無沙汰な人ってのもあって、あまりくだけた文面ではないのだけれども



そういう時に改めて、文の難しさを実感。

言葉の軽さと重さを実感。


どうやったら気持ちが伝わるかなあって。






小学生の頃に、地元の市内の小学生の集まる体育祭みたいなのがあって、最後に連絡先を交換して文通するっていうプログラムがあった。


その時に出会った1人の子とは、それっきり一度しか会ってないけれど、有難いことに今でも友人関係が続いている。



その頃なんて、そんな文面なんて気にもせず、話したいことをつらつらと書いて満足していたし、ここまで深く考えて自然に書けていた気がする。



大人になってメールやLINEやらで、全てのことが済まされる時代で、手紙なんて存在すら忘れかけていたけれど、だからこそ手紙って大事だし消えないんだ、きっと。


そもそも手紙をくれるって、携帯とかで打つより書くほうが手間も時間もかかることだし、純粋に嬉しいんだよね、きっと。



きっと、きっとだよ〜





ちょっと根性論ぽいけど

想いを込めるから、込めやすいから、伝わるものもあって、それが手紙なのかなあ。






きっと、きっとだよ〜













何はともあれ


考えすぎず

自分の想いを込めたらええやないの

伝わるか伝わらんかなんて

そんなん知らん!

神のみぞ知るや!













神の味噌汁


すごそう












ってゆーはなし。


A.