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Futamotti フタモッチ

【正解】スキレットの簡単お手入れ 初心者編 まずはコレを買いましょう!

2016.11.09 13:59

スキレットのおかげで、いろんな

料理が格段に美味しくなりますよね♪

♪( ´θ`)ノ


でも、使用後のお手入れがちょっと

面倒だな〜…

(´Д` )


そう言わないで下さい。


このお手入れを重ねることで、

油がなじんだスキレットは黒光りし、

調理してもこびりつかない


『ブラックポット』


と呼ばれる状態に進化するのです!

こうなってくると、

もはや相棒です。


いや、家族です。



ちょっと言い過ぎました。

(@ ̄ρ ̄@)


てなわけで、


スキレットを面倒くさく感じないよう、

おおげさにかまえることなく、

気楽にお手入れして、長く付き合って

いきたいですよね!


そんな我が家のコツを公開します。

(・Д・)ノ



ということで、

早速買い物です。


全部100均で十分です。

全部で3つです。


①たわし

これは、シンク回りに常備したいので、小さいのを選びます。


※注意:

他の洗い用と兼用しないで下さい。

洗剤を使わないスキレット洗い専用です。


②フック

乾かし用

たわしを引っかけておく用です。

サッと洗える環境が大事です。

フックなら乾きも早くて清潔です。

⇩こんな感じ

我が家はこんな感じ

そして、3つ目は、

③油引き

これは、収納付きでもいいです。

ただ、なんか不安定で安っぽいので、

我が家はこちら

空き瓶をつかってます。

とりあえずは、これで十分です。


★ポイント★

『サッと使えるところに常備する』


ことが大事です。


ただし、あまり存在感がありすぎると

キッチンの見た目が悪くなるので、

ほどほどに。


では、実際に後片付けします。

( ̄^ ̄)ゞ、



《スキレットの後片付け 3ステップ》


①汚れを落とす

②乾かす

③油を塗る


以上!




ステップ①

調理後のスキレットは、熱が冷めてから洗います。

いくら丈夫なスキレットでも、急激な

温度変化には弱いので。

たわしを使って、しっかりと汚れを落とします。

フタも同じくです。

※洗剤は使わないでください。


ステップ②

火にかけて乾かします。

ステップ③

薄〜く油をぬります。

はい、

終了〜

♪( ´θ`)ノ


え、

(;゜0゜)



雑すぎでしょう…



って、思いますよね。

でも、これくらいの軽い感じで、

付き合ってください。


②の乾かしも、

多少水滴がパチパチいってるうちに、

油を塗ってしまうとか。。



とにかく一番大事なのは、

スキレットを


『面倒じゃなく、毎日使いたくなる』


ってことなんですよね。 


ひたすら使ってあげることが、

道具であるスキレットの本望であり、

美味しい料理という、こちらの喜び

になるのかなと思います。


とはいえ、


大事な補足です。

・絶対に濡れたままにしない。

・出来るだけ早く片付ける。

・塗るのは酸化しにくいオリーブ油が

   オススメです。

・実は裏側がサビたりするので、

   たまにはそっちにも油を。


以上


あなたのスキレットが、


『素敵な相棒』に


なりますように!

( ´ ▽ ` )ノ



ちなみに…


調理中、その熱くて重たいフタって、

どこに置いてますか?

(@_@)?


熱くて重たいフタを

『素手で持てて、そのまま

   立てて置けたらな〜 』

へ( ;´Д`)へ


はいっ、

(=゚ω゚)ノ

ご用意しました!


じゃーん!

『Futamotti』(フタモッチ)



こちらは、

『Futamotti』(フタモッチ)

(ロッジ専用ハンドル付きフタ置き)

素材 :桧(ひのき)  

※完全ハンドメイド(日本製)


特許登録済 特許第5906353号 



これは快適です!

素手で持って、

フタのツマミに引っ掛けて、

持ち上げて置くだけですもん。

(=゚ω゚)ノ



毎日の美味しいお料理を、

  もっと楽しく快適に!


ご購入は、「アマゾン」で!

www.amazon.co.jp/dp/B01LCWXD76

または、「貴工房 Yahoo!店」で!

 m(_ _)m


ルクルーゼ、ストウブ、バーミキュラ、ロッジ