斉諧俗談100
2019.05.03 09:28
斉諧俗談 100
〇倉橋山鏡[くらはしやまのかがみ]
伝承に言う、貞観十七年七月八日、倉橋山の崖が崩れて一枚の鏡が出てきた。広さは一尺七寸。ただちに朝廷へ献上したという。倉橋山は大和の国高市郡と十市郡の境にある。
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斉諧俗談 100
〇倉橋山鏡[くらはしやまのかがみ]
伝承に言う、貞観十七年七月八日、倉橋山の崖が崩れて一枚の鏡が出てきた。広さは一尺七寸。ただちに朝廷へ献上したという。倉橋山は大和の国高市郡と十市郡の境にある。