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人生を楽しむ為に家を建てる

最近いつもスタバで自分の図面と向き合っている

2019.05.18 13:09

会社では自分の図面を開いて、仕事をする訳にはいかない。笑


なので、いつも仕事が終わってからスターバックスで、図面と向き合っている。


1年前に、スタバの向かいの賃貸物件に引っ越した。


理由は、宅建の資格を取る為に、スタバで勉強する!という理由。


結果、近いと逆に行かなくて、ここ最近週4ペースで来ている。


部屋から空いているかも確認が出来るので、自分のお気に入りの席が空いていたら行く!って感じ。




このブログでは、インスタやフェイスブックと違って、自分の知っている人が見ている訳ではないので、


思ったことを正直に独り言を、書いて行きたいとおもっている。


そこで、最近この仕事をしていて思った正直な事。パート1。


会社では「顧客以上に真剣にかんがえて、顧客をナビゲートする」


というスローガンがある。


家は、ほとんどの人が一生の中で、1番高い買い物。


ただ、物を売るとは訳が違う。


かっこいい言葉で言えば、暮らしを売る。


でも、自分で家を契約して、土地を契約して、思った。


全然、顧客以上に考えて無かった。




自分の担当お客さんで、ボロボロになるまで読み込んだカタログを持って、


来場していただける方がいる。


話を聞くと、お風呂に入る時も、カタログを見ているとのこと。


本当、毎日この家が建てられたら嬉しいか、いつも家のことをかんがえていますって嬉しそうに話してくれる。


その意味が、買う立場になって、本当によく分かった。



展示場には、このようなログハウスが2つと、


その他、ログハウス出身の自然素材の家が2つ、それと面白いドーム型の家の計5つ建物がある。


私たちスタッフは、いつもこの展示場を掃除して、分からない事があれば、図面を持ってモデルハウスに行ける。


お客さんにとっては、カタログの写真、図面、書いてある言葉、そのひとつひとつから、


自分たちの暮らしを思い描いているんだなって思った。




・・・・ダメだ、すでに話がバラバラで、まとまらなくなってきた。




思った事を、あまり考えずに打ち込んでいるので、時々こうなると思う。


何が言いたかと言うと、自分が家を建てる事になって、


相手の気持ちが今まで以上に分かって、もっと色々考えて提案できる気がした!って事。


ふー、これでも自分の中では長文で、そろそろ集中力が途切れそう。


今日の独り言を書いて、題名を書き直した方がいいかと思ったけど、


書き直しません笑。


それでは、今日はこのへんで、、、


ではまた