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No Title

今から

2019.05.19 02:34

付き合っていくこと。一つ間違えば、これっきりとなってしまう可能性もあります。が、そこにあえて挑みたい。

同窓会がそうである(これから)ように我が剣道部も!

先生がここ数年で(失礼ながら)ご勇退された後、我々教え子たちで取り囲み、先生のお時間をほんの一部いただきたい。そして私たち自身も様々なモチベーションとして、今後3〜40年の人生をより良いものとするべく。

が、Y君からのアドバイスとして、「ベクトル」が必ずしも一致しないということに幹事としてのジレンマを感じることがある、そこが。


もちろん僕自身、理解(想像?)しているつもり。

"掘り起こしたくない"という人、考えもあることでしょう。

しかし、そこは暗くもあった中学時代を過ごし、その影響が陰を落としていた学生〜社会人時代、また40を過ぎ病気にもなった僕だからこそ、各々をおもんぱかって云々。

とにかく精神論はこのくらいにして、


いよいよ具体的に。

同期主将、それから何より先生に日時を確認し、人を募る。

まずは、同期の女子、それから実績を残した一代下の後輩にアプローチしなければ。


そこがまず、5月下旬のやるべきこと。

8.10(仮)としてもそろそろ場所も押さえておきたい。

改めて交通整理をした上、取り掛かりたいと思います ^_^



またご報告申し上げます。