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ラスベガス忘却録

2019.05.19 08:26

というわけで、ラスベガスコンペティションVIVA FESTに参加することにしたわけですが、宿泊先、移動方法、道具の輸送方法などなど、ほんと吉川さんのホスピタリティあふれる対応で不安も残りつつ出発することに!

関空からピューンとラスベガスへ行ければいいんですが、直行便がない上に、私は安いチケットを購入したので、なかなかの乗り継ぎ

関空→シアトル→ソルトレイクシティ→マッカラン国際空港(ラスベガス)

ラスベガスへは5回目でしたが、今までは観光。そしてロス経由でした。

今回の一番の気がかりは荷物超過問題。

足芸の道具だけでもうスレスレ。

デルタ航空は23キロ×2

激重の荷物を引きづり、1キロオーバーに日本の優しいデルタ航空のグランドスタッフに助けていただきたいのもつかの間、席順確認すると通路側じゃない!!!

ちゃんと希望したのに〜!

というわけで、駄々をこねてみたけど、、、

追加で8000円出せば通路側にしてくれると、、、。

おおう。


払いましたとも。

嫌だもん、10時間以上好きな時にトイレ行けないとか。

おかげで快適な空の旅でした〜。

映画ばっかり観て、全く寝なかった。


そしてピューンとシアトル到着!

到着した途端嫌〜な予感。

入国審査劇混み。

刻一刻と次のソルトレイクシティ行きのフライトの時間が迫ってきて、周りのアジア人達もザワザワ。

近くのスタッフの聞いてもここ列んで、審査通過するしかないと、、

もう半泣きでしたよ。

全然進まないし。

この日、私リハ+レンタカー受け取りでしたから。

パニックもいいところ。

かれこれ2時間列んでやっと通過し、荷物受け取り、すでに飛んでったソルトレイクシティ行きの飛行機の打診をしに半泣きでカウンターに直訴。

すごい無愛想なデルタ航空のお姉さんでしたが、なんとマッカラン国際空港への直行便を用意してくれ、3時間も早くラスベガスに到着できることに!

しかしながら、この短時間にちゃんと荷物を積み替えてくれてるのかも心配でした、過去にロストバゲッジ経験してますから。


でもね、意外とピュンピュンとマッカラン国際空港、ラスベガスへ。

荷物もちゃーんと届いたよん!

そして、日本人がいっぱい行くって聞いてたから、誰か会うかなーーって、

思ってたら、

若井田先生に荷物受け取りの場所でお会いしましたー。

10年以上お会いしていなかったのに、覚えていてくださり、またいろいろありすぎて変なテンションの私なのに、びっくりされたことでしょう。

さあ、


次に続く〜