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gozo rop

こんな夜ですが

2019.05.20 17:19

夢の話が連続して申し訳なさ全開なんだけど


なんで夢の話の次の会で

夢の話をしようとしてるかっていうと


過去上位に組み込むくらい

いい夢を見たからである。


過去最悪の夢見た二日後に

過去最高ではないけど3つの指に入る

くらいのいい夢を見てしまったらもう


このタイミングで語らないわけにはいかないじゃないか、そうだろう、そうだ、よし。


その夢の中で俺は

生活に退屈していて

あの時ああすればよかったみたいな後悔を

抱いていた。


夢の中でのその夜

明日起きた時に過去に戻っていたら

うまいこと色々やり直せるのにな

なんて思いながら寝ると


なんと

目を覚ましたそこは過去の世界だった

なんとなくだけどそれを察していたんだ


確信に至ったのは

携帯のカメラロールの

最新にあるものが

過去の写真になっていたからである



ニューヨークのホテルに家族で宿泊していて

身体は幼い頃、中学1年くらいに戻り

知能だけそのままの僕に

なってるっぽかった

こうやって過去に来たことなど

考えられるからそう思った

まるでコナンか、なんて思った


家族で外に出かけることになったので

3階からエレベーターで

降りようとしていたところ

僕は非常階段で降りようと家族に提案した


過去の記憶では

エレベーターに乗っていると

怪しいおじさんに声をかけられ

フリーWifiの使用料金どれだけ使っても

最大額が2000円だよ みたいなことを


どっかの知らない国の言葉で

話されてそれに僕がその人の国の言葉をペラペラで

オーケーりょうかいみたいな返しをする

みたいなシチュエーションがあったのを

思い出した


その言葉を知らない僕以外の家族は

怪しいおじさんが謎の言葉で話しているから

不安そうな顔で僕を見つめていたのを覚えている


そんなシチュエーションがあったので

非常階段に行ったとしたら

そのおじさんと会わないルートに

進むのかと思って


家族で非常階段から降りていると

怪しいおじさんが階段を共に降りてきながら

wifiの話をしてきたので


選択を変えても

運命に逆らえないこともあるのかと

そう思った


それから家族に未来から来たことを打ち明け

最初は信じてくれなかったが

未来から持ってきたコンタクトを見せたら

信じてくれた


その後に

いろんな人と出会いながら


過去の失敗などを成功に近づけようと

努力するが

変わらないものは変わらず


どんな状況にあっても

後悔しないように生きることが

一番だということを学んだ瞬間に


目が覚めて

なんだこの映画みたいな夢は と

一人沁みていたわけです


なにこれ