幼少期の心の傷
2019.05.22 07:06
わたしは小さな時に父が他界し 母も19歳の時に他界した
小学校一年生の時に授業で お父さんの似顔絵を描きましょう~と
父との思い出が少ないわたしは どうしても父の似顔絵が描けず おじいちゃんの似顔絵を泣きながら描いていた事は今も記憶に鮮明に残っているの
他と比べ どうして 皆のお家はお父さんがいるのに...
お父さんどうして死んじゃったの...と
悲しみ 夜になると泣いている事が多く
安心感の少ない幼少期を過ごしていて それがわたしの心の傷になっていて 泣き虫なのもここからきているのかな(笑)
今だに その過去に引きずられてしまう事がある
思い返してみると その闇の部分を埋めたく
色んなカウンセリングの学校に通いはじめ 気づきをたくさん貰えた事に感謝してる...♪*゚
その中でも 今 わたしのメンターの森さんとの出逢いで
人生が生きやすくなったのは確か❁*·⑅
この間セミナーに行った時に
「それがさとちゃんの生きてきた 証だろ !!」と泣いているわたしに熱いメッセージを届けてくれ
そっか...そうだよね
それでこそわたしだ... 自分の闇を無いものにしなくてもいいんだ それがあるからこそ わたしなんだと とても大きな気づきを貰えた日だった
森さん...ありがとう🌸
わたしがお話会をはじめたのは 自分のように
心の傷を持った人に 愛を注ぎたい
魂が喜ぶそんな幸せな人生を歩んで貰いたい.....からなんだぁ~❁*·⑅
人と比べず
自分の人生そのものを愛そう~❁*·⑅
from sato