アル中になれる人の内臓はエリート
2019.05.22 12:57
断酒46日目の夜です。ハルです。
今日はちょっとヤバかった汗
飲酒欲求10段階中、9くらいだったよー汗
いま、公私ともにストレスがかかる状況で、息子がちょっと食べ物こぼしただけで、ダダ怒り。息子に八つ当たりしてる。本当にごめん。
最近、焦りや不安があります。前なら確実に飲んでました。今日も、はーーお酒・・・・って頭に浮かんで、ふぅうううとなったけど、、、
飲んだところで不安がどうにかなることはないんですよね。残念ながら。
ラクになるのなんて、はじめの5分、10分じゃないですか? わたしはそのあと、体がダルくなって、眠たくなって、少しお酒が切れてきたら、今度は動悸がして、、、と、苦しくなります。飲むメリットより、デメリットが勝つようになったのはいいことなのかな。
前に本で読みましたが、アル中になるってことはそれだけ内臓が強いんだそうです。内臓がエリートなんですって。内臓が平凡な人は、アル中になるまでに体を壊したり、わたしみたいに飲めなくなるみたい。
アル中までいけるってことは、それだけ身体が強いんだって。(美人な女性漫画家さんがアルコールに溺れる様を描いた「アル中ワンダーランド」という漫画本の、巻末にあるアル中対談で書かれてました)
読んで、なるほどなって思っちゃった。
まあ、だから?って話なんてすけども。w
わたしの内臓は平凡チームだったんだなぁ。
ちなみに、不安でモヤモヤしたときは、お酒の代わりにコーヒーめっちゃ飲んだり、あと辛いものを食べたりします。お菓子食べたり。お酒飲むよりマシかなーと。
ハル