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選ばれていく日焼け止め

2019.05.31 23:00

日差しが目に見える時期になり

春のダメージから肌が黒くなり始めている方も見られるようになりました。


早めに紫外線対策です!

外側からも 内側からも

UVケア で 完全ガード!

▫️日傘

▫️日焼け止め

▫️長袖やアームカバー

忘れてしまっても ダメージを防御!


近場なら大丈夫と思っている方、外に3分以上出るなら必須です!

忘れたら諦めている。そんな方にも!

最新のUVケアを体験してください!


SPF と PA+++++

外側からのUVケア商品にはこのような表記が必ずあります。ご存知でしょうか?

PAが表示しているもの

・シワ、たるみ、光老化の原因になるUVA

SPFが表示しているもの

・肌を黒くしたり、シミ、そばかすの原因になるUVB


・SPFのよこにある数字は紫外線の影響を受けたときに素肌と比較した時に保護力があった時間です。SPF1は20分

目安として、SPF25=8時間 SPF50で16時間保護できるというようなものになります。


大は小を兼ねるっていうことで、長い方がいい

そう思っている方も多いことでしょう。

一般的にはガードできる時間がながければ長い程

肌への負担が大きいと言われています。

▫️紫外線吸収剤 肌荒れやアレルギーの原因に

▫️紫外線散乱剤 乾燥をまねくおそれがある

どちらの表記も基準は

1平方センチメートルに2mg塗った時のもの

うす塗りした場合は該当しません。


乳液タイプやジェル、スプレータイプの物などは実際かなり厚塗りになってしまうのがわかるかと思います。


外からのUVケアでベタつかずに

乾燥からもまもられたい!

そんな方はQRからLINEでご予約

または一番下の2つのHP等からお電話にて

すぐカウンセリングの ご予約を

続いて内側

紫外線対策に有効な栄養素

メラニンの生成を促進する活性酸素を抑える抗酸化作用で シミやソバカスを防ぐ

紫外線で壊されるコラーゲンやエラスチンの生成を助ける働き

日光に対する耐性を上げるメラニンを作る酵素を抑えてくれます

活性酸素を抑えて肌荒れや老化を抑えてくれる。皮膚や粘膜保護効果や肌を強化してくれる。

活性酸素が発生した時に細胞膜の変わりに酸化して、ダメージを減らしてくれる。

血行を良くしてターンオーバーを正常に働かせてくれる。

新陳代謝を促してくれて、肌のボディーガードとして重要な栄養素。

紫外線を防御するための壁。メラニン生成のコントロールをしたりして、シミを防ぐ。

抗酸化作用があり、光老化や日焼けの炎症を和らげてくれる。肌を守る。

強力な抗酸化作用のある栄養素。どのポリフェノールをとるか、どのアントシアニンをとるかによって強力具合には差がある。

肌老化を遅らせてくれる。

逆に紫外線ダメージ促進なもの

光老化を促してしまう可能性があり、紫外線を吸収しやすい。

紫外線と とても相性が悪く、不和脂肪酸を作り、炎症をおきやすくしてしまう。肌の酸化と血管拡張をして生理痛の原因となるプロスタグランジンEを作ってしまう恐れが·····


上記以外にも沢山ありますが1番重要なのは

バランスです!


内側からケアをするにも腸内環境が整ってなかったら吸収率も悪いですよね。

そのケアも同時にして

腸内フローラもUVケアも老化も防ぎたい

そういう方は 下記美容室の予約専用電話の時に

「一柳さんの繋がりで体内カウンセリングを予約したい」とお伝え下さい。