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草食系ゴルフのススメ Ⅱ

脱力間接調律・・・

2019.05.29 14:30

お邪魔してきました。




『脱力間接調律』の山本優子先生のところ。




体の事に関しましては、




西千葉接骨院の木村先生から始まり、



日本ゴルフフィットネス協会の岡森先生、



そして今回の山本先生と。



とても良い出会いをさせて頂いてきましたねー、良い順番でと思える体験でした。



ホントに全てが繋がった。



尚言えば、



ゴルフテックにある、『モーションセンサー』のツアープロアベレージの数値とも繋がった。



衝撃的なお話の連続で、あっという間に時間が過ぎていきました。




あまり詳しくは言えませんが、




結局人って、ホントの意味で『脱力』って出来ないんですよね。




その仕方を知らないというか。




眠っている時だって、脱力なんて出来てない訳だし。



マッサージチェアに横たわったって、




マッサージ受けている時だって、



実は、たいして脱力なんて出来てないんですよ。




私も最初は、『手や腕で動かしています』と言われてしまいました(-_-;)



どこがその動きの『芯』になるのか



そこが違ってしまうだけで、もう脱力は出来ない。



ゴルフってよく『軸』という言葉を使う人がいますよね?



これは、指導者もゴルファーの方々も。




だけど、その『軸』を『軸』として機能させるために




どうやって体を使えば良いですか?



どこをどうする意識(イメージ)だとそうなりますか?




っていう『軸』の『基』を知っていて言っているのかどうか




そこが大事なんですよ。




インスタには




『こういうスイング論を持った方が、要らぬスイング論を払拭してほしい』



という書き方をさせて頂きました。




言えないけど、




ゴルフレッスンというものを根底から覆す論とアプローチの仕方を




プロジェクトとして進めていける。




その土台が出来た。



まぁ、世に出しても



『はぁ?何いってんの?』という理解に苦しむものになるだろうな。



とは思いますけど。




その『脱力間接調律』の山本優子先生が本を出版しています。




その本のタイトルは




『目かくしゴルフ』




です。




このタイトルが、山本先生からのメッセージ。




私は、『おそらくこういうことなのだろうな』と思っていたけど、




そんなに遠くない解釈は出来ていました(^^)




凄く楽しいです(^^)




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